【大石研究室】研究業績

大石研究室業績(2015/01/23更新)

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<2015>

  • Ota Masaya (2015) “The Importance of Transaction-Specific Satisfaction and Marketing Required in Information Age,”Studies in Business Administration, Meiji University, No.42, pp.23-39.
  • 顔丹妮 (2015),「中国市場における資生堂のマーケティング戦略の現状と課題 ―資生堂とロレアルの比較分析を通じて― 」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第42号,1-20頁。

<2014>

  • Ota Masaya (2014) “Consumer Satisfaction Communication: The Production of Assimilation Effect by Celebrity Endorsement Advertising,” Distribution Studies: the Annual Report of Japan Society for Distributives Sciences (JSDS), No.34, pp.1-15.
  • 唐沢龍也(2014)「日系広告会社の国境を越える知識移転プロセスの実態-中国拠点におけるオペレーション事例を中心に-」, 『明治大学社会科学研究所紀要』第52巻,第2号,261-279ページ。
  • 孫方圓(2014),「ブランド・ポートフォリオ戦略の一考査 -世界最大のビール会社AB InBevの中国事業を事例として-」,『経営学研究論集』,第41号,1-17頁。
  • 古川裕康 (2014),「Web内容マイニングを用いたグローバル・ブランド・イメージ戦略の測定」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第41号,135-152頁。
  • 李嘉ちん (2014),「中国における日系ブライダル企業の成功要因」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第41号,19-38頁。

<2013>

  • 太田壮哉(2013),「取引限定的満足の現代的意義」,『次世代人文社會研究』,第9号,21-36頁。
  • 古川裕康 (2013b),「企業の無形資産投資とグローバル・ブランド価値獲得の関係分析 -2000~2010年の日米時系列データから-」,『多国籍企業研究』,多国籍企業学会,第7号,1-18頁。
  • 舟橋豊子 (2013b),「フィリピンのBOP市場における流通と消費-ルソン島,レイテ島,サマール島のサリサリ・ストアを中心に-」,『流通』,日本流通学会,No.32,35-43頁。
  • Hiroyasu Furukawa (2013a), “Effect of Advertising and R&D Expenditures on Global Brand Value,” Meiji Business Review, The Institute of Business Management Meiji University, Vol.60, No.4, pp.263-275.
  • Toyoko Funahashi (2013a), “Distribution and consumption in the Base of the Pyramid (BOP) market: The case of Sari-Sari stores in the Philippines,” Meiji Business Review, The Institute of Business Management Meiji University, Vol.60, No.4, pp.211-223.

<2012>

  • 唐沢龍也(2012)「日系広告会社の国境を越える知識移転の戦略的課題-アサツー・ディケイの中国オペレーション事例を中心に-」, 『広告科学』第57集,55 -58貢。
  • 原木英一 (2012),「BOPビジネス研究出現の背景」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第37号,1-14頁。[PDF]
  • 舟橋豊子 (2012c),「BOP市場における流通と消費の実態-フィリピンのサリサリストアを事例にして-」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第37号,67-85頁。[PDF]
  • 舟橋豊子(2012b),「独立行政法人がつくったブランド:フラット35」,田中洋編著,『ブランド戦略・ケースブック:ブランドはなぜ成功し、失敗するのか』,同文館出版,第Ⅱ部(CASE 6),145-156頁。
  • 張磊 (2012),「SPAにおける俊敏かつ適応的な垂直統合型SCM -ザラの事例を通して-」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第36号,1-20頁。[PDF]
  • 蘇知韵 (2012),「美的グループのブランド戦略」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第36号,21-40頁。[PDF]
  • 古川裕康 (2012),「各文化におけるGBI戦略 -Hofstedeの文化次元を用いた理論的考察-」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第36号,57-72頁。[PDF]
  • 舟橋豊子 (2012a),「BOPビジネスの再考」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第36号,199-212頁。[PDF]
  • 太田壮哉 (2012),「期待マネジメント -マーケティング・コミュニケーションによる顧客満足の事前統制-」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第36号,223-242頁。[PDF]

<2011>

  • 舟橋豊子 (2011), 「BOPビジネスとフィリピン市場の可能性」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第35号,39-57頁。[PDF]
  • 太田壮哉 (2011a), 「顧客満足のメカニズム -Helsonの順応水準理論を主軸として-」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第34号,1-19頁。[PDF]
  • 太田壮哉 (2011b), 「顧客満足を説明する期待不一致効果」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第35号,95-107頁。[PDF]
  • 関倩 (2011), 「中国におけるCVSのマーケティング戦略について -日中CVSの比較-」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第35号,109-129頁。[PDF]
  • 古川裕康 (2011a), 「消費価値概念に基づくブランド・イメージ戦略類型」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第34号,41-57頁。[PDF]
  • 古川裕康 (2011b), 「経済発展度とブランド・イメージ戦略」,『経営学研究論集』,明治大学大学院,第35号,131-147頁。[PDF]

<2010>

  • 古川裕康 (2010), 「GBI研究の萌芽 -Rothの研究を中心に-」, 『経営学研究論集』, 明治大学大学院, 第33号, 35-49頁。[PDF]
  • 崔暁翠 (2010),  「中国におけるオンラインショッピングの研究 -淘宝(タオバオ)とeBay(イーベイ)の競争を踏まえて-」 , 『経営学研究論集』, 明治大学大学院, 第33号, 51-68頁。
  • 植木美知瑠  (2010), 「マーケティング・チャネルの統合的管理 -米国レクサスを事例に-」, 『経営学研究論集』, 明治大学大学院, 第33号, 81-92頁。
  • 舟橋 豊子(2010)「B2Bの購買活動におけるインターネットの役割-購買担当者に対するアンケート調査を素材として-」, 明治大学大学院『経営学研究論集』 第33号、155-174頁。[PDF]

<2009>

  • 舟橋 豊子(2009)「A社ビジネスホン」,大石芳裕編著『日本企業の国際化:グローバルマーケティングへの道』文眞堂,第5章、110-132頁。
  • 古川 隆(2009年a) 「事例研究:ネットを利用した医学会市民公開講座の募集・運営 −結果と今後の可能性−」『国際経営・文化研究』 Vol.13,No.2,pp.67-73,国際コミュニケーション学会(淑徳大学)
  • 古川 隆(2009年b) 『日本企業の国際化 グローバル・マーケティングへの道』共著,文眞堂
  • 古川 隆(2009年c) 『DTCマーケティング -医薬品と医療消費者の新しいコミュニケーション』日本評論社
  • 古川 隆(2009年d) 「DTCマーケティング -2009年の動向と今後の展望−」『国際経営・文化研究』 Vol.14,No.1,pp.99-109,国際コミュニケーション学会(淑徳大学)

<2008>
現在更新中。

<2007>
現在更新中。

<2006>

  • 植木美知瑠 (2006a), 「レクサスのブランド構築に関する考察」,明治大学大学院『経営学研究論集』第25号。
  • 植木美知瑠 (2006b), 「グローカル・マーケティングによるブランド構築の事例研究」,日・韓次世代学術FORUM(2007年3月)。
  • 舟橋 豊子(2006a)「B2Bの情報収集活動においてウェブサイトが果たす役割-システム製品購買の場合-」法政大学大学院経営学研究科2005年度修士論文
  • 舟橋 豊子(2006b)「B2Bの購買意思決定過程においてウェブサイトが果たす役割-情報システム購入の場合-」『法政大学大学院紀要』,法政大学大学院,第57号、59-78頁。
  • 古住 博(2006)「地域企業のネットワーク連携における統治形態の考察―「管理」から「相互支援」・「相互啓発」へ―」明治大学大学院『研究論集』第24号,2006年2月28日。
  • 会田 政美(2006)「小売店としての書店における再生戦略―出版産業全体で構築する書店のマージンアップ―」明治大学大学院『研究論集』第24号,2006年2月28日。
  • 古川 隆(2006a)『実践 医薬品マーケティング・コミュニケーション』医薬経済社。
  • 古川 隆(2006b)「DTCマーケティングの動向と今後の展望」『日経広告研究所報』40巻4号,pp.17-24,日経広告研究所。
  • 古川 隆(2006c)「医院経営に必要な広報の知識①-広報の基本知識-」『治療』Vol.88,No.8,pp.2214-2217,南山堂。
  • 古川 隆(2006d)「医院経営に必要な広報の知識②-医院経営と広報の実際-」『治療』Vol.88,No.9,pp.2420-2424,南山堂。
  • 井上真里 (2006) 「グローバル・ブランド管理におけるブランド管理組織の役割」,明治大学 大学院経営学研究科2005年度博士論文。
  • 古住 博(2006)「地域企業のネットワーク連携における統治形態の考察―「管理」から「相互支援」・「相互啓発」へ―」明治大学大学院『研究論集』第24号,2006年2月28日。
  • 会田 政美(2006)「小売店としての書店における再生戦略―出版産業全体で構築する書店のマージンアップ―」明治大学大学院『研究論集』第24号,2006年2月28日。
  • 古川 隆(2006a)『実践 医薬品マーケティング・コミュニケーション』医薬経済社。
  • 古川 隆(2006b)「DTCマーケティングの動向と今後の展望」『日経広告研究所報』40巻4号,pp.17-24,日経広告研究所。
  • 古川 隆(2006c)「医院経営に必要な広報の知識①-広報の基本知識-」『治療』Vol.88,No.8,pp.2214-2217,南山堂。
  • 古川 隆(2006d)「医院経営に必要な広報の知識②-医院経営と広報の実際-」『治療』Vol.88,No.9,pp.2420-2424,南山堂。
  • 井上真里 (2006) 「グローバル・ブランド管理におけるブランド管理組織の役割」,明治大学 大学院経営学研究科2005年度博士論文。

<2005>

  • 古住 博(2005a)「地域に生きる企業の連携に関する考察」明治大学大学院『研究論集』第23号,2005年9月30日。
  • 古住 博(2005b)「地域に生きる企業の成長戦略―ネットワーク連携とその根底にあるもの―」明治大学大学院経営学研究科2005年度修士論文。
  • 会田 政美(2005a)「出版産業が取るべき再販制度の方向性─独占禁止法の適用除外をめぐって─」明治大学大学院『研究論集』第22号,2005年2月28日。
  • 会田 政美(2005b)「出版産業における「責任販売制」の意義─返品率引き下げの視点から考察する出版流通─」明治大学大学院『研究論集』第23号,2005年9月30日。
  • 会田 政美(2005c)「出版産業に求められる持続的な成長戦略─返品率引き下げから考察する出版再生─」明治大学大学院経営学研究科2005年度修士論文。
  • 吉野 真由美(2005)「『コミュニケーション前提』の共有部分の創造・拡大─比較広告と『ユーザー推薦』の貢献─」明治大学『経営論集』第52巻第3・4合併号,2005年3月31日。
  • 高野 学(2005)「半導体におけるサンプルプロモーションの実践について─オンライン販売の事例研究─」明治大学大学院『研究論集』第22号,2005年2月28日。
  • 小元 貴(2005)「インターネット・マーケティング戦略に関する一考察─ブランド・エクイティ構築のためのプロモーション統合戦略─」明治大学大学院『研究論集』第22号,2005年2月28日。
  • 山本 一満(2005)「SCMにおける在庫最小化のための生産管理手法」明治大学大学院『研究論集』第22号,2005年2月28日。
  • 今野 祐彦(2005)「分散的ネットワーク型集積の形成による地域産業の活性化」明治大学大学院『研究論集』第22号,2005年2月28日。
  • 来栖 優子(2005)「住宅建材流通店とメーカーとの協働体制」明治大学大学院『研究論集』第22号,2005年2月28日。
  • 古川 隆(2005)窪島肇共著『DTCマーケティング -医薬品と医療消費者の新しいコミュニケーション-』日本評論社。
  • 李 毅(2005a)「中国家電メーカーにおけるブランド戦略」明治大学大学院『研究論集』第22号,2005年2月28日。
  • 李 毅(2005b)「中国家電企業のブランド戦略」明治大学大学院経営学研究科2005年度修士論文。
  • 陳 賓(2005)「企業のCRM経営におけるICRMの必要性について」明治大学大学院経営学研究科2005年度修士論文。
  • 川端庸子(2005)「IT化による商業のグローバル化」野澤正徳・伊田昌弘・田上博司編著『インターネット時代の経済・ビジネス』税務経理協会、第4章、53-70頁。
  • 井上真里 (2005) 「グローバル・ブランド管理の日韓比較」,東西 大学校(韓国)・韓日次世代学術フォーラム『次世代人文社會研 究』創刊号、195-213頁。

<2004>

  • 古住 博(2004)「地域に生きる企業の競争戦略─成功要因についての考察─」明治大学大学院『研究論集』第21号,2004年9月30日。
  • 吉野 真由美(2004a)「『コミュニケーション前提』の利用価値 ―比較広告の有効性―」明治大学大学院『研究論集』第20号、2004年2月28日。
  • 吉野 真由美(2004b)「『ユーザーの推薦』の影響 ―ネットコミュニティでの価値の一致と斉一性圧力―」明治大学大学院『研究論集』第21号,2004年9月30日。
  • 吉野 真由美(2004c)「マーケティング・コミュニケーション─「コミュニケーション前提」の共有部分の創造・拡大─」明治大学大学院経営学研究科2004年度修士論文。
  • 岩崎 恭之(2004a)「私立大学の学生リクルーティング戦略に関する一考察-サービス・エンカウンターの演出戦略-」、明治大学大学院『研究論集』第20号,2004年2月28日。
  • 岩崎 恭之(2004b)「日本の大学におけるAO研究-インターナル・マーケティングの視点から-」明治大学大学院『研究論集』第21号,2004年9月30日。
  • 岩崎 恭之(2004c)「日本の大学における学生リクルーティング戦略導入の枠組みと課題-エンロール・マネージメントのためのAO入試制度を中心に-」明治大学大学院経営学研究科2004年度修士論文。
  • 高野 学(2004a)「半導体プロモ-ションの効率化-ロゼッタネットとSEO-」明治大学大学院『研究論集』第20号、2004年2月28日。
  • 高野 学(2004b)「B to Bリレーションシップ構築の事例研究」明治大学大学院『研究論集』第21号,2004年9月30日。
  • 高野 学(2004c)「ウェブによる半導体プロモーションとリレーションシップ構築に関する研究」明治大学大学院経営学研究科2004年度修士論文。
  • 小元 貴(2004a)「インターネット・マーケティング戦略に関する一考察―顧客ロイヤルティ向上戦略としての商品・サービス企画―」明治大学大学院『研究論集』第20号,2004年2月28日。
  • 小元 貴(2004b)「インターネット・マーケティング戦略に関する一考察―関係性向上戦略としてのチャネル強化策―」明治大学大学院『研究論集』第21号,2004年9月30日。
  • 小元 貴(2004c)「インターネット・マーケティング戦略に関する一考察」明治大学大学院経営学研究科2004年度修士論文。
  • 山本 一満(2004a)「新製品企画時における最低販売数量の設定─損益分岐点分析を応用して─明治大学大学院『研究論集』第20号,2004年2月28日。
  • 山本 一満(2004b)「BTO生産システムにおける中間在庫の意義」明治大学大学院経営学研究科2004年度修士論文。
  • 今野 祐彦(2004a)「企業城下町における中小企業問題の本質抽出」明治大学大学院『研究論集』第20号,2004年2月28日。
  • 今野 祐彦(2004b)「地域マーケティングを踏まえた「分散的ネットワーク型集積」モデルの構築~IT産業集積による地域活性化にむけて~」明治大学大学院経営学研究科2004年度修士論文。
  • 来栖 優子(2004a)「住設建材メーカーがめざすべき顧客対応 ―最終消費者目線のビジネスモデル―」明治大学大学院『研究論集』第20号,2004年2月28日。
  • 来栖 優子(2004b)「建材メーカーがめざすべき流通戦略」明治大学大学院経営学研究科2004年度修士論文
  • 八巻 雄二(2004a)「生産財営業の意義」明治大学大学院『研究論集』第21号、2004号9月30日。
  • 八巻 雄二(2004b)「生産財営業の意義と営業補完機能(生産財ブランド)に関する考察」明治大学大学院経営学研究科2004年度修士論文。
  • 佐伯 隆(2004a)「オープンソースソフトウェアを普及させる実利主義」明治大学大学院『研究論集』第21号,2004年9月30日。
  • 佐伯 隆(2004b)「オープンソースマーケティング-OSSを題材としてグローバル市場へのアプローチを検証する-」明治大学大学院経営学研究科2004年度修士論文
  • 保坂 昌雄(2004)「小型複写機製品開発における『統合性』に関する一考察」明治大学大学院『研究論集』第20号,2004年2月28日。
  • 古川 直(2004)「日配弁当企業の人的資源管理に関する一考察─インターナル・マーケティングの視点から─」明治大学大学院『研究論集』第20号,2004年2月28日。
  • 鈴置 貞治(2004)「ドラグストアにおける差別化戦略とコストリーダーシップ戦略の同時追求について─消費者購買関与の視点から─」明治大学大学院『研究論集』第20号,2004年2月28日。
  • 川端庸子(2004)「小売業国際化と企業間電子商取引」『世界経済評論』Vol.48, No.11、2004年11月号、56-65頁。
  • 井上真里 (2004a) 『日本家電企業の製品ブランド管理-ブランド管理組織が職能諸部門に与える影響-』,平成15年度(第37次)吉田秀雄記念事業財団助成研究論文。【第2回「助成研究論文 吉田秀雄賞」奨励賞受賞】
  • 井上真里 (2004b)  「グローバル・ブランド管理の分析枠組」,大石芳裕編著『グローバル ・ブランド管理』白桃書房、2章。
  • 井上真里 (2004c) 「日本における製品ブランド管理の実態 ― グローバル・ブランド管理 調査への示唆―」,大石芳裕編著『グローバル・ブランド管理』 白桃書房、5章。
  • 井上真里 (2004d) 「グローバル・ブランド管理の産業類型間比較」,大石芳裕編著『グロ ーバル・ブランド管理』白桃書房、6章。
  • 井上真里 (2004e) 「グローバル・ブランド管理の新傾向 ―日産 自動車ブランドマネジメントオフィスの事例を中心に―」,『国際ビジネス研究学会年報2004年』、73-89頁。
  • 朴 善美(2004)「世界最適調達とグローバル情報システム」『e時代のくるまビジネス情報』No.291,2004年1月21日,pp.1-3。
  • 大石芳裕・原田将・井上真里 (2004)「本書の特徴と構成」大石芳裕編著『グローバル ・ブランド管理』白桃書房、序章
  • 原田将 (2004a)「グローバル・ブランド管理における本社・現 地法人間調整形態」大石芳裕編著『グローバル・ブランド管理』白桃書房、3章。
  • 原田将 (2004b)「α社におけるグローバル・ブランド管理の調 整形態」大石芳裕編著『 グローバル・ブランド管理』白桃書房、4章。

<2003>

  • 吉野 真由美(2003)「マーケティング・コミュニケーションにおける『コミュニケーション前提』」、明治大学大学院『研究論集』第19号,2003年9月30日。
  • 岩崎 恭之(2003)「私立大学におけるリレーションシップ・マーケティング~AO入試を中心に~」、明治大学大学院『研究論集』第19号,2003年9月30日。
  • 田靡 慎吾(2003)「消費者行動と広告コミュニケーション~広告はどのように消費者に影響を与えるのか?~」2003年度課題研究レポート。
  • 保坂 昌雄(2003)「OA機器製造業における小型複写機の製品開発と課題」明治大学経営学研究科2003年度修士論文。
  • 古川 直(2003a)「日配弁当企業の持続的成長に関する研究」明治大学経営学研究科2003年度修士論文。
  • 古川 直(2003b)「日配弁当企業の成長要因に関する一考察~関係性マーケティングの視点から~」、明治大学大学院『研究論集』第19号,2003年9月30日。
  • 鈴置 貞治(2003)「ドラッグストアの生き残り戦略─差別化戦略とコストリーダーシップ戦略の同時追求の視点から─」明治大学経営学研究科2003年度修士論文。
  • 古川 隆(2003a)「新しい医療用医薬品マーケティング─IMCとしてのDTCマーケティングの一考察─」明治大学大学院『経営学研究論集』第18号,pp.317-339。
  • 古川 隆(2003b)「新しい医療用医薬品(処方箋薬)マーケティング─IMCとしてのDTCマーケティング─」明治大学大学院経営学研究科2002年度修士論文。
  • 小林 康生(2003a)「流通業界における協調的チャネル管理の進展過程と方向性」明治大学大学院『経営学研究論集』第18号,pp.341-363。
  • 小林 康生(2003b)「製販関係の形成・管理に関する研究―チャネル論の視点から―」明治大学大学院経営学研究科2002年度修士論文。
  • 山岸 則之(2003a)「インターナル・マーケティングの内部市場特性─取引コスト分析の有効性─」明治大学大学院『経営学研究論集』第18号,pp.365-388。
  • 山岸 則之(2003b)「インターナル・マーケティング導入の前提条件─取引コスト・アプローチの視点から─」明治大学大学院経営学研究科2002年度修士論文。
  • 吉田 雅弘(2003a)「ロジスティクス・サービスの発展要因に関する考察-情報流と物流の関連性より-」明治大学大学院『経営学研究論集』第18号,pp.389-415。
  • 吉田 雅弘(2003b)「ロジスティクス・サービスの発展要因に関する研究」明治大学大学院経営学研究科2002年度修士論文。
  • 中村 尚史(2003) 「金融サービス業におけるCRM導入の枠組みと課題」明治大学大学院経営学研究科2002年度修士論文。
  • 内藤 栄介(2003)「中小ワイナリーにおける流通戦略」, 2002年度課題研究レポート。
  • 高橋 賢次(2003)「情報システムのアウトソーシングに関する一考察─日立製作所におけるアウトソーシングの事例研究─」, 2002年度課題研究レポート。
  • 金澤 正芳(2003)「関係性マーケティングにおける協調と対立」, 明治大学大学院経営学研究科2002年度修士論文。
  • 川端庸子(2003)「小売業における国際化行動研究」明治大学大学院経営学研究科2002年度修士論文。
  • 井上真里・田中洋 (2003) 「グローバル・ブランド管理の実態調査」, 田中洋・岩村水樹・真野俊樹・原田将・井上真里・三浦ふみ,『グローバル・ブランド・コミュニケーションの環境対応戦略 』 ,平成14年度(第36次)吉田秀雄記念事業財団助成研究論文、第4章。
  • 井上真里 (2003) 「グローバル・ブランド管理の実態と研究課題 ―2つの定量調査を基調に―」,『経営学研究論集 (明治大学大学院)』第19号、35-52頁。
  • 朴 善美(2003a)「自動車産業における部品調達システムの情報化」『e時代のくるまビジネス情報』No.272,2003年4月8日,pp.1-3。
  • 朴 善美(2003b)「構造変革と国際再編に対応するための情報技術標準化」『e時代のくるまビジネス情報』No.278,2003年7月8日,pp.1-3。
  • 朴 善美(2003c)「自動車産業における企業間電子商取引の実態― 部品調達システムの情報化 ―」,『マーケティング・ジャーナル』第90号,pp.88-97。

<2002>

  • 古川 隆(2002)「米国におけるDTCの現状と日本導入における課題─医療用医薬品の新しいマーケティング・コミュニケーション手法─」明治大学大学院『経営学研究論集』第16号,pp.287-309。
  • 山岸 則之(2002a)「FFPの一考察─関係性マーケティングの視点から─」明治大学大学院『経営学研究論集』第16号,pp.311-337。
  • 山岸 則之(2002b)「サービス・マーケティングにおける顧客との価値共創」明治大学大学院『経営学研究論集』第17号,pp.257-285。
  • 吉田 雅弘(2002a)「ロジスティクス・サービスにおける時間的価値」明治大学大学院『経営学研究論集』第16号,pp.339-364。
  • 吉田 雅弘(2002b)「ロジスティクス産業における戦略的提携の有効性」明治大学大学院『経営学研究論集』第17号,pp.287-310。
  • 中村 尚史(2002a)「損害保険会社におけるリテール商品販売の変化─関係性マーケティングの視点からの一考察─」, 明治大学大学院, 『経営学研究論集』第16号,pp.365-388。
  • 中村 尚史(2002b)「金融サービス業のデータベース・マーケティング手法」, 明治大学大学院, 『経営学研究論集』第17号,pp.311-338。
  • 内藤 栄介(2002)「酒類業界における流通政策の転換と流通構造の変化」, 明治大学大学院, 『経営学研究論集』第16号,pp.389-412。
  • 高橋 賢次(2002)「eビジネスモデルとインターネットバンキング」, 2001年度課題研究レポート。
  • 金澤 正芳(2002a)「問題解決型企業間関係─関係性マーケティングの視点から─」, 明治大学大学院『経営学研究論集』第17号。
  • 金澤 正芳(2002b)「企業間関係における共同研究開発」, 明治大学大学院『経営学研究論集』第18号。
  • 浦上 宗明(2002) 「レストラン事業へのサプライチェーン・マネジメント(SCM)の適用可能性について」明治大学大学院『経営学研究論集』第16号, pp. 233-263。
  • 浦上 宗明(2002)「サプライチェーン・マネジメント(SCM)の適用拡張に関する研究」明治大学大学院経営学研究科2001年度修士論文。
  • 浦上 宗明(2002)大石芳裕共著「カタログ制作におけるサプライチェーン・マネジメント」陶山計介・宮崎昭・藤本寿良編著『マーケティング・ネットワーク論-ビジネスモデルから社会モデルへ』有斐閣,pp.113-131。
  • 金 賢珠(2002a)「日本のアパレル業界におけるSPA」明治大学大学院『経営学研究論集』第16号,pp.265-285。
  • 金 賢珠(2002b)「アパレル業界における構造革新─SPAからの分析─」明治大学大学院経営学研究科2002年度修士論文。
  • 川端庸子(2002)「小売業の国際化におけるGNXとWWRE」明治大学大学院『経営学研究論集』第16号,413-434頁。
  • 井上真里(2002)「ブランド管理と『製品』-製品志向ブランド管理の論理-」,明治大学大学院『経営学研究論集』第16号,pp.465-485。
  • 朴 善美(2002)「自動車産業におけるグローバルな業界再編の動向」明治大学大学院『経営学研究論集』第16号, pp.51-69。
  • 原田 将(2002a)「国際戦略提携におけるグローバル・ブランドの役割」明治大学経営学研究所『経営論集』第49巻第1・2合併号,pp.171-190。
  • 原田 将(2002b)「グローバル・ブランド管理における本社の役割」明治大学大学院『経営学研究論集』第17号,pp.55-80

<2001>

  • 小林 康生(2001)「キヤノンの事業構造転換とチャネル形成プロセスに関する一考察」明治大学大学院『経営学研究論集』第15号,pp.235-257。
  • 吉田 雅弘(2001)「3PL事業に見るロジスティクス・サービスの本質」明治大学大学院『経営学研究論集』第15号,pp.259-286。
  • 井上真里(2001a)「ブランド管理の新展開 -対消費者/対投資家ブランド管理の相克-」,明治大学大学院経営学研究科2000年度修士論文。
  • 井上真里(2001b)「企業ブランド生成の動態」,明治大学大学院『経営学研究論集』第15号,pp.287-309。
  • 朴 善美(2001a)「下請系列関係と情報ネットワーク」明治大学大学院『経営学研究論集』第14号, pp.79-100。
  • 朴 善美(2001b)「情報技術の進展による企業間関係の変化─日本の自動車産業を中心に─」明治大学大学院『経営学研究論集』第15号, pp.57-77。
  • 原田 将(2001a)「マーケティング生成期におけるブランド・マネジメントの特徴─環境要因を視軸にして─」明治大学大学院『経営学研究論集』第14号,pp.129-158。
  • 原田 将(2001b)「ブランド管理の現代的形態─全体的視角の必要性─」明治大学大学院『経営学研究論集』第15号,pp.29-56。

<2000>

  • 浦上 宗明(2000)「サプライチェーン・マネジメント(SCM)の販売促進活動への適用」, 明治大学大学院『経営学研究論集』第13号, pp.207-235.
  • 鴇田秀彰(2000a)「サプライチェーンマネジメント(SCM)の理論的基礎としての制約理論(TOC)」明治大学大学院『経営学研究論集』第12号, pp.189-214.
  • 鴇田秀彰(2000b)「関係性マーケティングの拡張概念としてのサプライチェーンマネジメント」明治大学大学院経営学研究科,修士論文。
  • 井上真里(2000)「PIMSに基づく収益性とその変動要因に関する考察」,明治大学大学院『経営学研究論集』第12号, pp.263-281。
  • 朴 善美(2000a)「マーケティングにおける関係志向性強調の意義」明治大学大学院『経営学研究論集』第12号, pp.167-188。
  • 朴 善美(2000b)「マーケティングにおける関係志向性強調の意義」明治大学大学院経営学研究科1999年度修士論文。
  • 原田 将(2000)「ブランド研究の意義と価値:ブランド価値の構造,形成,活用を視軸にして」,明治大学大学院経営学研究科1999年度修士論文。

<1999>

  • 浦上 宗明(1999)文献紹介:明治大学経営学研究会編『フレッシュマンのためのガイドブック:経営学への扉』『生活協同組合研究』Vol.285,1999年10月。
  • 鄭 泰天(1999)「国際ロジスティックスに関する理論的一考察」明治大学大学院経営学研究科,修士論文。
  • 戴 邦敏(1999)「延期-投機原理から製販提携への一アプローチ」明治大学大学院経営学研究科,修士論文。
  • 車 在建(1999)「顧客満足経営推進戦略に関する一考察」明治大学大学院経営学研究科,修士論文。
  • 奥貫 泰正(1999)「顧客満足(CS)活動に関する基礎的研究―サービス戦略の観点から」明治大学大学院経営学研究科,修士論文。
  • 朴 善美(1999a)「90年代における関係性マーケティングの意義」明治大学大学院『経営学研究論集』第11号, pp.313-341。
  • 朴 善美(1999b)「The Meanings of Relationship Marketing in the 1990′s」韓国驪州大学,『驪州大学論集』第7号, pp.81-105(韓国語)。
  • 原田 将(1999a)「ブランド拡張に関する基礎的考察」明治大学大学院『経営学研究論集』第10号,pp.123-141。
  • 原田 将(1999b)「ブランド・アイデンティティ概念とその形成過程に関する基礎的考察」明治大学大学院『経営学研究論集』第11号,pp.285-312。