【2011年】大石研究室ページアクセス

2011年アクセス情報

大石研究室Webmasterの古川です。
昨年に続き,今年もGoogle Analyticsを使って
大石研究室ウェブページのアクセス情報を公開します。

※昨年(2010年)のアクセス情報は下記リンクからどうぞ。
【2010年】大石研究室ページアクセス

 

さて,今年も訪問者のアクセス手段から見てみましょう。

 

内訳は
約65%:検索エンジン
約27%:外部リンクより
約8%:その他

となっています。

 

今年の中旬になってやっと,
「大石研究室」と(Google)検索すると最上位に表示されるようになりました。
更に「大石研究室」というワードだけでなく,
その他の様々なワードも検索エンジンに引っ掛かるようになりました。
個人的に知りたい単語を調べているうちに,大石研究室のページに辿り着くことも良くある程です。

 

そして,訪問者の約4人に1人がリンク先ページからアクセスしています。
今年,明治大学の公式ページに掲載して頂いたことや
多くの外部ページにリンクを貼って頂いた結果がここに出ていますね。

リンクを貼って頂いた皆様には,感謝感激です。

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次に各国からのアクセスです。
2011年も,世界中の方々から大石研究室のページにアクセスしてもらいました。
各国からのセッション数ランキングTop10は

 

1位 日本

2位 アメリカ

3位 イギリス

4位 中国

5位 台湾

6位 韓国

7位 カナダ

8位 フランス

9位 オーストラリア

10位 インド

 

となっています。

日本以外の国々からも,かなりの数のアクセスがあるのは大変嬉しい事です。
ちなみに2011年の総数では,欧州やアジアをはじめ44カ国の国々からアクセスがありました。
ブラジルからのアクセスが14位というのも意外です。

 

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最後に,皆さんがアクセスしたコンテンツTOP5を紹介します。

 

コンテンツの総アクセス数TOP5

1位 Hofstedeの多文化社会理論

2位 現役メンバー

3位 大石研究室の研究業績

4位 大石芳裕教授について

5位 大石芳裕教授の研究業績

 

このアクセス結果を見る限り,主に
「大石先生がどんな人で,大石研究室はどういう研究室なのか」
という事が気になるみたいですね。

 

2010年の9月に本ページを公開してから,

3か月で1万アクセス

8か月で2万アクセス

そして最近3万アクセスを達成しました。

 

本当に沢山の方々に訪問して頂き,大変感謝しています。

 

これからも研究成果をはじめ,先生や研究室の事なども本ページより発信していきます。
今後とも,明治大学大学院,大石研究室のページをよろしくお願いします。

 

大石研究室
古川裕康