【関連記事】「グローバル・マーケティング研究会」にみるグローバル化の課題

大石先生がWebコラム『世界経済評論IMPACT』の中で日本企業のグローバル化に関連した課題について論じています。大石先生が主催されているグローバル・マーケティング研究会は6月に100回を迎えます。グマ研の運営を通じて先生が見聞きした日本企業のグローバル化に際して抱える課題,悩みの一部が記されています。

世界経済評論IMPACT|「グローバル・マーケティング研究会」にみるグローバル化の課題
http://www.world-economic-review.jp/impact/article638.html

また,記事の中に出てきた『日経広告研究所報』の連載の詳細は下記の通りです。ご参照いただければ幸いです。

大石芳裕(2015a)「グローバル・マーケティング最前線(第1回)経営理念の重要性 : 良品計画の事例を中心に」『日経広告研究所報』,第49巻第4号(2015年8・9月号),42-47頁。
大石芳裕(2015b)「グローバル・マーケティング最前線(第2回)グローバルSTPの在り方 : ダイキンの事例を中心に」『日経広告研究所報』,第49巻第5号(2015年10・11月号),44-49頁。
大石芳裕(2015c)「グローバル・マーケティング最前線(第3回)複合化マーケティング : 味の素の事例を中心に」『日経広告研究所報』,第49巻第6号(2015年12月・2016年1月号),28-33頁。
大石芳裕(2016)「グローバル・マーケティング最前線(第4回)途上国におけるチャネルの競争優位性 : フマキラーの事例を中心に」『日経広告研究所報』,第50巻第1号(2016年2・3月号),50-55頁。

日経広告研究所|日経広告研究所報
http://www.nikkei-koken.gr.jp/report/reportList.php?reportid=0