関係性マーケティング参考文献

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「関係性マーケティング」参考文献

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Y. Oishi(大石芳裕)
2001年5月15火曜日

朴善美作成 鴇田秀彰(2000年3月博士前期課程修了)協力

<和文>

・ 相葉宏二(1999)『MBA 経営戦略』ダイヤモンド社

・ アクセンチュア・経済産業省・ECOM(2001)「平成12年度電子商取引に関する市場規模・実態調査」

・ 浅井慶三郎(1987)『サービスの演出戦略 リレーションシップ・マーケティングの幕開け』同文館

・ 浅井慶三郎他(1991)『サービス業のマーケティング〔改訂版〕』同文舘

・ 浅沼晴男(1998)「商家に学ぶ顧客づくり」『ブレーン』98・10月号

・ 浅沼萬里(1984)「自動車産業における部品取引の構造―調整と革新的適応のメカニズム―」『季刊現代経済』夏、pp.38‐48.

・ 浅沼萬里(1990)「日本におけるメーカーとサプライヤーとの関係」京都大学『経済論叢』第145巻第1、2号

・ 阿部真也他編著(1995)『流通研究の現状と課題』ミネルヴァ書房

・ アンダーセン・コンサルティング,CRM統合チーム(1999)『CRM 顧客はそこにいる』東洋経済新聞社

・ 飯沼光夫(1993),「顧客満足を創り出す商品開発マネジメント」『企業診断』 93年1月号

・ 石井淳蔵(1983)『流通におけるパワーと対立』千倉書房

・ 石井淳蔵(1993)『マーケティングの神話』日本経済新聞社

・ 石井淳蔵(1998)「秩序と変化創造的瞬間との出会い」『企業診断』98年4月号

・ 石井淳蔵/嶋口充輝(1995)『営業の本質 - 伝統と革新の相克』有斐閣

・ 石崎徹(1996)「マーケティングにおける相互作用(interaction)の意義」『商学研究科紀要』早稲田大学大学院商学研究科、第42号

・ 石原武政/石井淳蔵(1996)『製販統合』日本経済新聞社

・ 井関利明(1996)「リレーションシップ・マーケティング」『日本経済新聞:やさしい経済学』11月16~22日付

・ 市田陽児(1998)「情報ネットワークのオープン化と部品供給システム―自動車産業を対象にして―」日本大学商学部情報科学研究所『情報科学研究』第8号、pp.15‐29.

・ 伊藤孝夫(1999)『ネットワーク組織と情報』白桃書房

・ 稲垣公夫(1997)『TOC革命』日本能率協会マネジメントセンター

・ 井上薫(1994)『現代企業の基礎理論』千倉書房

・ 今井賢一(1984)『情報ネットワ-ク社会』岩波書店

・ 今井賢一(1990)『情報ネットワーク社会の展開』筑摩書房

・ 今井賢一/金子郁容(1988)『ネットワーク組織論』岩波書店

・ 今井賢一他(1982)『内部組織の経済学』東洋経済新報社

・ 今岡善次郎(1998)『サプライチェーン・マネジメント』工業調査会

・ 岩島嗣吉/山本庸幸(1997)『[実践]コンシューマー・レスポンス戦略』ダイヤモンド社

・ 牛窪一省(1995)「価値協創時代の企業戦略」『顧客価値創造のマーケティング戦略』ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス編集部編 ダイヤモンド社

・ 圓川隆夫(1995)『トータルロジスティクス』 工業調査会

・ 圓川隆夫(1997)「制約条件の理論とTPマネジメント」 (社)日本能率マネジメント協会主催TPマネジメント総合大会講演録(http://www.jmam.co.jp/report/enkawa.html)

・ 圓川隆夫(1998)「制約条件の理論が可能にするサプライチェーンの全体最適」 『ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス』 11月号

・ 太田房江(1992)「閉鎖的でない系列取引」『日本経済研究センター会報』6月、pp.43‐48.

・ 大月博司/高橋正泰/山口善昭(1986),『経営学(理論と体系)第2版』同文館

・ 小川孔輔(1999)『マーケティング情報革命』有斐閣

・ 岡室博之(1993)「情報ネットワークと下請取引関係―日独自動車産業の比較―」『一橋論叢』第638号、pp.912‐932.

・ 岡室博之(1995)「自動車産業における経営情報ネットワークと部品取引関係―企業アンケート調査の結果を中心に―」日本大学商学部情報科学研究所『情報科学研究』第5号、pp.69‐87.

・ 橘川武郎/加藤健太(1996)「戦後日本の企業集団と融資系列」『社会科学研究』48(1)、pp.93‐133.

・ 加藤治彦他(1999)『TOC戦略マネジメント』 日本能率協会マネジメントセンター

・ 加藤廣(2000)「デジタルプロセス実現のための業界共通ネットワーク」『自動車工業』Vol.34(3)、pp.2‐9.

・ 久道雅基(1998)「日本的サプライチェーンマネジメントとERP/SCPによる情報システム革新」 『Japan Reserch Review』 12月号

・ 機械システム振興協会(2000)『アジア地域における自動車産業共通基盤システムに関する調査研究報告書』財団法人日本自動車研究所

・ 金顕哲(1993)「マーケティング科学論争と研究方法―批判的相対主義と科学的事実主義の論争を中心に―」『慶應経営論集』第10巻第3号

・ 金顕哲(1994)「流通管理論における関係志向的パラダイムに関する研究―関係の形成過程を中心に―」『慶應経営論集』第11巻第3号

・ 金顕哲(1998)「関係性の実践メカニズム」嶋口充輝他編『マーケティング革新の時代① 顧客創造』、有斐閣、第11章、pp.259-283.

・ 現代企業研究会編(1994)『日本の企業間関係 : その理論と実態』中央経済社

・ 河野英子(1999)「多国籍自動車部品メーカーの再編―モジュール化の進展と対応―」『世界経済評論』10月号、pp.49‐56.

・ 國領二郎(1995)『オープン・ネットワーク経営』日本経済新聞社

・ 國領二郎(1999)『オープン・アーキテクチャ戦略』ダイヤモンド社

・ 國領二郎(2001)「ネットワーク時代における協働の組織化について」『2001年度組織学会年次大会報告要旨』

・ 小林勇治編著(1998)『日本型ECR・QRの具体策と成功事例』経営情報出版社

・ 近藤隆雄(1997)「サービス・マーケティング・ミックスと顧客価値の創造」『経営・情報研究』No.1

・ 斉藤保昭(1999)「インダストリアル・マーケティングにおける売り手―買い手関係に関する基礎的考察」明治大学大学院『商学研究論集』第10号

・ 榊原清則(2000)「高度情報化の進展と日本企業の課題」財団法人機械振興協会『製品開発に関わるサプライヤーの情報化の現状と課題―金型産業を中心に―』、第4章、pp.54-65.

・ Sasser,Jr. W. E. (1998)「サービス・プロフィット・チェーンとは何か」『顧客サービスの競争優位戦略』ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス編集部編 ダイヤモンド社

・ 佐藤知恭(1995)「人間関係マーケティングをめざせ:客をはなすな」『月刊中小企業』6月号

・ 佐藤知恭(1995)『顧客満足を超えるマーケティング』日本経済新聞社

・ 猿渡敏公(1996)「マーケティング研究における新たな潮流」『明大商学論叢』、第78巻、第1・2・3号

・ 猿渡敏公(1999)『マーケティング論の基礎』中央経済社

・ 澤田利夫(1995)「経営における顧客志向と価値管理」『現代日本経済社会研究』15号

・ 産業構造審議会(2001)『創造的産業組織の構築』新成長政策部会中間報告、2001年3月

・ 産業ジャーナル株式会社編(1998)『トヨタ自動車グループの実態 ’96年版』アイアールシー

・ 嶋口充輝(1984)『戦略的マーケティングの論理―需要調整・社会対応・競争対応の科学―』誠文堂新光社

・ 嶋口充輝(1994)『顧客満足型マーケティングの構図』有斐閣

・ 嶋口充輝(1994)「非満足顧客に向けた喜び創造の戦略的対応を」『ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス』7月号

・ 嶋口充輝(1995)「関係性マーケティングの現状と課題」『マーケティングジャーナル』58

・ 嶋口充輝(1995)「関係性マーケティングの展開と課題」『流通情報』1995年7月号

・ 嶋口充輝(1997)『柔らかいマーケティングの論理』ダイヤモンド社

・ 嶋口充輝他(1998)『マーケティング革新の時代① 顧客創造』有斐閣

・ 嶋口充輝/石井淳蔵(1995),『現代マーケティング<新版>』有斐閣

・ 島田美智子(1999)「TOCとスループット会計の展開方向」 『大阪商業大学論集』 第112,113合併号

・ 清水公一(1996)『共生マーケティング戦略論』創成社

・ JNX実地検証コンソーシアム(1999)「パブリックフォーム:日本の自動車業界標準ネットワークJNXの推進状況」

・ JNX実地検証コンソーシアム(2000)「パブリックフォーム:自動車メーカーおよびサプライヤーのJNXの移行計画事例」

・ 中小企業庁(2000)『商工業実態基本調査報告書(平成10年)』第1巻、総括編

・ 庄司敏一(2000)「JNX-サプライチェーンを支える 自動車業界共通ネットワーク」『型技術』15(10)、pp.28-32.

・ 首藤禎史(1995)「リレーションシップ・マーケティングに関する若干問題点の検討」大東文化大学研究所,Research Papers No.21

・ 関根孝(1996)「リレーションシップ・マーケティングと小売市場の垂直的構造」『専修商学論集』 第62号

・ ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス編集部(1998)『「顧客学習」のマーケティング』ダイヤモンド社

・ 高嶋克義(1994)『マーケティング・チャネル組織論』千倉書房

・ 高橋秀雄(1993)「リレーションシップ・マーケティングについての検討:その内容と問題点」『中京商学論叢』第39巻第2号

・ 高橋秀雄(1994)『サービス業の経営とマーケティング』中央経済社

・ 多田部浩一(1999)「ネットワーク時代におけるサプライチェーンマネジメント視点での情報化政策課題」 『Japan Reserch Review』 1月号

・ 田中隆雄(1998)「市場・製品・顧客を目指す会計へ(サプライチェーンの分析を中心に)」 『企業会計』 Vol.50 (2)

・ 田村正紀(1996)『マーケティング力』千倉書房

・ 田村正紀(1998)『マーケティングの知識』日本経済新聞社

・ 土屋勉男・大鹿隆(2000)『日本自動車産業の実力 : トヨタ、ホンダは世界に勝てるのか』ダイヤモンド社

・ 土屋勉男・大鹿隆(2000)「IT革命下の自動車産業―自動車産業におけるITの動向と今後―」『JAMAGAZINE』12月

・ 鴇田秀彰(2000)「サプライチェーンマネジメント(SCM)の理論的基礎としての制約理論(TOC)」『経営学研究論集(明治大学大学院)』第12号

・ 刀根武晴(1993)「顧客満足のための新しい価値創造」『企業診断』

・ 遠山 暁(1998)「組織間情報ネットワークによる情報化戦略」中央大学『商学論纂』第39巻、第3・4号、pp.259‐299.

・ 中田善啓(1986)『マ-ケティングと組織間関係』同文館出版

・ 中村秀一郎編著(1992)『系列を超えて : 新産業革命時代の企業間関係』NTT出版

・ 中山力(2001)「サプライヤにとって「JNX」は損か得か」『日経デジタル・エンジニアリング』3月

・ 西澤脩(1992)『物流費の会計と管理』 白桃書房

・ 西澤脩(1997)「供給連鎖管理によるロジスティックス・コスト」 『企業会計』 Vol.49 No.5

・ 日経BP社(1998)「米国パソコンメーカーのサプライチェーン戦争」『日経コンピュータ』7月6日号

・ 日経BP社(1998)「サプライチェーン革命」『日経情報ストラテジー』8月号

・ 日本自動車工業会(2000)『JAMA Report』No.84

・ 日本自動車部品工業会(1997)『日本の自動車部品工業』オート・トレード・ジャーナル

・ 日本情報処理開発協会編(2000)『情報化白書』コンピュータ・エージ社

・ 延岡健太郎(1996)「顧客範囲の経済:自動車部品サプライやの顧客ネットワーク戦略と企業成果」『国民経済雑誌』173(6)、pp.83‐97.

・ 朴善美(1999)「90年代における関係性マーケティングの意義」明治大学大学院『経営学研究論集』第11号,pp.313-341.

・ 朴善美(2000)「マーケティングにおける関係志向性強調の意義」明治大学大学院『経営学研究論集』第12号,pp.167-188.

・ 朴善美(2001)「下請系列関係と情報ネットワーク」明治大学大学院『経営学研究論集』第14号,pp.79-100.

・ 橋本寿朗他(1996)『日本企業システムの戦後史』東京大学出版会

・ 馬場一(1999)「関係的交換論の現状と課題」明治大学大学院『商学研究論集』第10号

・ 疋田聰・塚田朋子(1993)『サービス・マーケティングの新展開』同文舘出版株式会社

・ 平敷徹男(1997)「リレーションシップ・マーケティングの現状と課題」『琉球大学経済研究』53

・ 福島美明(1998)『サプライチェーン経営革命』日本経済新聞社

・ 藤本隆宏他編(1998)『サプライヤー・システム』有斐閣

・ 藤本隆宏/武石彰(1994)『自動車産業21世紀へのシナリオ』生産性出版

・ 藤本隆宏/清?一郎/武石彰(1994)「日本自動車産業のサプライヤーシステムの全体像とその多面性」『機械経済研究』No.24、pp.11‐36.

・ 藤本隆宏/安本雅典(2000)『成功する製品開発』有斐閣

・ 文載皓(1997)「情報化の進展による企業間関係の変化に関する予備的考察」『商学研究論集(明治大学大学院)』第7号

・ 文載皓(1998)「情報化の進展による企業間関係の変化-日本の自動車産業を中心に」明治大学大学院『商学研究論集』第9号、pp.41‐59.

・ 松本貴典(1996)『戦前期日本の貿易と組織間関係』新評論

・ 三浦信他(1991)『新版マーケティング』ミネルヴァ書房

・ 三輪芳郎(1989)「下請関係―自動車産業のケース―」東京大学経済学会『季刊経済学論集』55(3)、pp.2‐30.

・ 三上富三郎(1995)「共生マーケティング序説」『明大商学論叢』第77巻3・4号

・ 水口健次(1998)「ガタガタ営業からの脱出」『企業診断』98年4月号

・ 宮副謙司(1998)『小売業変革の戦略─関係マーケティングの展開─』東洋経済新報社

・ 三輪芳郎(1989)「下請関係―自動車産業のケース―」東京大学経済学会『季刊経済学論集』55(3)、pp.2‐30.

・ 村越稔弘(1995)『ECRサプライチェーン革命』税務経理協会

・ 村田昭治(1980)『マーケティング』プレジデント社

・ 村田昭治(1996)「顧客シェアを作るのがいい会社」『ブレーン』96年9月号

・ 諸上茂登/杉田俊明編(1999)『アジアからの輸入と調達』同文舘出版株式会社

・ 山岸俊男(1998)『信頼の構造―こころと社会の進化ゲーム』東京大学出版会

・ 山倉健嗣(1993)『組織間関係 : 企業間ネットワークの変革に向けて』有斐閣

・ 矢作恒雄/青井倫一/嶋口充輝/和田充夫(1996),『インタラクティブ・マネジメント(関係性重視の経営)』ダイヤモンド社

・ 矢作敏行(1996)『現代流通』有斐閣アルマ

・ 吉村純一(1997)「マーケティング理論におけるリレーションシップ概念」『熊本学院・商学論集』第3巻第3・4合併号

・ 流通システム開発センター(1997)『EDIの知識』 日本経済新聞社

・ 若林忠彦(2000)「海外(米国ANX中心)の自動車業界標準ネットワークの最新状況」『JAMAGAZINE』3月

・ 渡辺達朗(1997)『チャネル関係の動態分析』千倉書房

・ 渡辺幸男(1992)「下請・系列中小企業」中小企業事業団中小企業研究所編『日本の中小企業研究 1980‐1989』第1巻、pp.337‐359.

・ 和田正春(1994)「リレーションシップ・マーケティング試論」『TIMIS JOURNAL』No.35,February

・ 和田正春(1995)「関係性に関する理論フレームの構築に向けて―理念整理―」『TIMIS JOURNAL』No.42,February

・ 和田正春(1997)「リレーションシップ・アプローチの変遷と新展開(1)」新たなビジネスにおける「関係性」の意味と役割の解明」『東北学院大学論集』第135号

・ 和田正春(1997)「リレーションシップ・アプローチの変遷と新展開(2)」『東北学院大学論集』第136号

・ 和田充夫(1998)『関係性マーケティングの構図』有斐閣

・ 和田充夫他(1996)『マーケティング戦略』有斐閣アルマ

・ SCM研究会(1998)『サプライチェーン・マネジメントがわかる本』日本能率協会マネジメントセンター

<欧文>

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・ Alderson, W. (1957), Marketing Behavior and Executive Action, Richard D.Irwin, Inc.(石原武政・風呂 勉・宮澤滋朗・田村正紀訳『マーケティング行動と経営者行為』千倉書房,1984年)

・ Alderson, W. (1965), Dynamic Marketing Behavior, Richard D. Irwin, Inc.(田村正紀、堀田一善、小島健司、池尾恭一訳『動態的マーケティング行動』千倉書房、1981年)

・ Allen N. J., and Meyer J. P. (1990), The Measurement and Antecedents of Affective, Continuance and Normative Commitment to the Organization,Journal of Occupational Psychology, Vol.63 (3), pp.1-18.

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・ Anderson, J. C., and Narus, J. A. (1984), A Model of the Distributor’s Perspective of DistributorManufacturer Working Relationship, Journal of Marketing, Vol.48 (4), pp. 62-74.

・ Anderson, J. C., and Narus, J. A. (1990), A Model of the Distributor Firm and Manufacturer Firm Working Partnership, Journal of Marketing, Vol.54 (1), pp. 42-58.

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SCM参考文献

未分類

<サプライチェーン・マネジメント参考文献>

All rights Reserved @
Y. Oishi(大石芳裕)
2000年12月17日・日曜日作成

<<解題>>

(1)福島美明(2000)『ネット・ビジネスモデルの経営:進化するサプライチェーン革命』日本経済新聞社
※SCMの必要性を強調した本。豊富なコンサルタント業務に裏打ちされた小売業・卸売業・製造業の事例を述べながら,インターネット活用型の新しいビジネスモデルを提示している。図表も多く,初心者に読みやすい。

(2)阿保栄司・ 矢澤秀雄著(2000)『サプライチェーン・コストダウン』中央経済社
※SCMはコストダウンだけに貢献するものではないが,ここでは物流システム,ロジスティクス・システムの問題点を指摘しながら具体的数字に基づいてコストダウンを検討している。戦略的提携やソリューションにも言及。

(3)太田昭和監査法人・日本アーンストアンドヤングコンサルティング㈱・㈱ビジネスブレイン太田昭和(1999)『サプライチェーンマネジメント』大蔵財務協会
※全部で75のQ&Aで構成されており,SCMに関するちょっとした問題を知るのに便利な本。とはいえ,Q&AはSCMの定義から始まり,導入の際の課題,アプリケーション,財務的評価,税効果に及び,極めて実践的である。

(4)石原武政・石井淳蔵編(1996)『製販統合:変わる日本の商システム』日本経済新聞社
※少し事例は古くなるし,「製販統合」のためSCMとしては不十分という欠点はあるが,SCMの基本的視点を学ぶためには格好の本。ウォールマートとP&Gの製販統合やセブン-イレブンの事例,アパレル業界の事例など基本として押さえておくべき。

(5)村越稔弘(1995)『ECRサプライチェーン革命』税務経理協会
※これもやや古いし,概念などやや難しいところが多い。しかし,LRPテーブルの解釈,需要予測の技法,カテゴリー・マネジメントなどSCMを一通り理解している専門家がより正確な知識を理解するのに有用である。

(6)ゴールドラット,エリヤフ(2001)『ザ・ゴール』ダイヤモンド社
「制約条件の理論(Theory of Constraints:TOC)」について,小説風に分かりやすく描いた世界大ヒット作。TOCは全体最適化の改善手法で,制約条件になる部分を発見し,それに全体を合わせ,そこに資源を投入し改善し,全体を最適化しようというもの。

<和文献>

  • 阿保栄司(1994)『ロジスティクス・マネジメント』同友館
  • 阿保栄司(1998)『サプライチェーンの時代:現代ロジスティクスの発展』同友館
  • 阿保栄司・ 矢澤秀雄著(2000)『サプライチェーン・コストダウン』中央経済社
  • 荒井久(2000)『CRMの真髄』日経BP企画
  • アンダーセン・コンサルティング/ジョン・ガトーナ編(1999年)『サプライチェーン戦略』東洋経済新報社
  • 稲垣公夫(1997)『TOC革命』日本能率協会マネジメントセンター
  • 稲垣公夫(1998)『TOCクリティカル・チェーン革命』日本能率協会マネジメントセンター
  • 石原武政・石井淳蔵編(1996)『製販統合:変わる日本の商システム』日本経済新聞社
  • 今岡善次郎(1998)『サプライチェーン・マネジメント』工業調査会
  • 今岡善次郎(2000)『サプライチェーン18の法則』日本経済新聞社
  • 岩島嗣吉/山本庸幸(1996)『[実践]コンシューマー・レスポンス革命』ダイヤモンド社
  • 岩島嗣吉/山本庸幸(1997)『[実践]コンシューマー・レスポンス戦略』ダイヤモンド社
  • 浦上宗明(2000)「サプライチェーン・マネジメント(SCM)の販売促進活動への適用」明治大学大学院『経営学研究論集』第13号
  • SCM研究会(1998)『サプライチェーン・マネジメントがわかる本』日本能率協会マネジメントセンター
  • SCM研究会(1999)『図解 サプライチェーン・マネジメント』日本実業出版社
  • NTT東日本法人営業本部第三営業部CRM&CTI推進室(2000)『実践CRM構築』NTT出版
  • 圓川隆夫(1995)『トータルロジスティクス』 工業調査会
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  • 圓川隆夫(1998)「制約条件の理論が可能にするサプライチェーンの全体最適」 『ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス』11月号
  • 太田昭和監査法人・日本アーンストアンドヤングコンサルティング㈱・㈱ビジネスブレイン太田昭和(1999)『サプライチェーンマネジメント』大蔵財務協会
  • 岡本広夫(2000)『実例でわかるサプライチェーン経営─大躍進を遂げた6社のケーススタディ─』ぱる出版
  • 加藤治彦他(1999)『TOC戦略マネジメント』 日本能率協会マネジメントセンター
  • 久道雅基(1998)「日本的サプライチェーンマネジメントとERP/SCPによる情報システム革新」『Japan  Reserch Review』12月号
  • ゴールドラット,エリヤフ(2001)『ザ・ゴール』ダイヤモンド社
  • 小林勇治編著(1998)『日本型ECR・QRの具体策と成功事例』経営情報出版社
  • サプライチェーン・マネジメント研究会(2000)『「図解」わかる! eサプライチェーン』ダイヤモンド社
  • 沢登秀明(2000)『eCRMマーケティング』日本能率協会マネジメントセンター
  • 島田美智子(1999)「TOCとスループット会計の展開方向」 『大阪商業大学論集』 第112,113合併号
  • 多田部浩一(1999)「ネットワーク時代におけるサプライチェーンマネジメント視点での情報化政策課題」『Japan Reserch Review』1月号
  • 田中隆雄(1998)「市場・製品・顧客を目指す会計へ(サプライチェーンの分析を中心に)」『企業会計』 Vol.50  No.2
  • 鴇田秀彰(2000)「サプライチェーンマネジメント(SCM)の理論的基礎としての制約理論(TOC)」『経営学研究論集(明治大学大学院)』第12号
  • 中澤功(1996)『DRM:戦略的マーケティング経営』日経BP社
  • 西澤脩(1992)『物流費の会計と管理』 白桃書房
  • 西澤脩(1997)「供給連鎖管理によるロジスティックス・コスト」 『企業会計』 Vol.49 No.5
  • 日経BP社(1998)「米国パソコンメーカーのサプライチェーン戦争」『日経コンピュータ』7月6日号
  • 日経BP社(1998)「サプライチェーン革命」『日経情報ストラテジー』8月号
  • 福島美明(1998)『サプライチェーン経営革命』日本経済新聞社
  • 福島美明(2000)『ネット・ビジネスモデルの経営:進化するサプライチェーン革命』日本経済新聞社
  • プライスウォーターハウスクーパース:SCMグループ編訳(2000)『eSCM:eビジネス時代のバリューチェーン戦略』東洋経済新報社
  • 藤本隆宏他編(1998)『サプライヤー・システム』有斐閣
  • ポイリア/ライター著,松浦春樹監訳,山田勝也・尾西克治・平田智也訳(2001)『サプライチェーン・コラボレーション』中央経済 社
  • 村越稔弘(1995)『ECRサプライチェーン革命』税務経理協会
  • 郵政省郵政研究所(1994)『ロジスティクス革命:日本経済を変える新物流システム』三田出版会

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環境マーケティング参考文献

未分類

<環境マーケティング参考文献>

All rights Reserved @
Y. Oishi(大石芳裕)
1999/5/4改訂
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<和文>
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  • アジア経済研究所『開発と環境シリーズ①~⑩』アジア経済研究所
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    • ②藤崎成昭編(1993.5), 『地球環境問題と発展途上国』
    • ③野村好弘・作本直行編(1993.5), 『発展途上国の環境法─東アジア』
    • ④小島麗逸・藤崎成昭編(1994.3), 『開発と環境─アジア「新成長圏」の課題』
    • ⑤藤崎成昭編(1994.3), 『環境資源勘定と発展途上国』
    • ⑥野村好弘・作本直行編(1996.6), 『発展途上国の環境法(改訂版)─東南・南アジア』
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  • 石井史(1996.10.8), 「このままではオゾン層の回復は望めない」,『エコノミスト』
  • 石黒一憲 (1991),『国境を越える環境汚染』木鐸社
  • 伊勢洋昭(1994.1), 「自動車NOx削減で問われる環境行政」『環境と公害』Vol.23, No.3
  • 磯貝記者(1998.1), 深刻化するアジアの公害問題」『国際開発ジャーナル』No.494
  • 市川定夫(1987.7), 「マレーシアのトリウム廃棄物─日系企業による野外放棄と環境放射線レベルの上昇─」『公害研究』 Vol.15, No.1
  • 宇井純(1994.10), 「アジアと日本に関連する環境問題」『環境と公害』Vol.24, No.2
  • 植田和弘/落合仁司/北畠佳房/寺西俊一(1991), 『環境経済学』有斐閣
  • 植田和弘(1992), 『廃棄物とリサイクルの経済学』有斐閣
  • 植田和弘(1996), 『環境経済学』岩波書店
  • 植田和弘/ 岡敏弘/ 新澤秀則編著(1997), 『環境政策の経済学 : 理論と現実』日本評論社
  • 内嶋善兵衛(1996), 『地球温暖化とその影響』裳華房
  • エコビジネスネットワーク(1996), 『企業別 環境対策実例集』二期出版
  • エコノミスト総力特集(1996.10.8), 「地球環境“黙示録の地獄”,『エコノミスト』
  • 大石芳裕(1997), 「日本多国籍企業の環境経営─3つの報告書の検討─」明治大学『経営論集』第45巻第1号
  • 大石芳裕(1998),「日本自動車会社における地球環境対策」『日本経営学会誌』第3号,38~49ページ
  • 大石芳裕(1999a),「アジアにおける環境問題と多国籍企業」和光大学総合文化研究所報『東西南北1999』
  • 大石芳裕(1999b),「グリーン・マーケティング」安室憲一編著『地球環境時代の国際経営』白桃書房,1999年4月(予 定),第4章
  • 大木英男編/マーケティング・メイラム著(1991), 『エコロジカル・マーケティング─環境問題への戦略的アプローチ』ダイヤモンド社
  • 大木英男編/マーケティング・メイラム著(1992), 『企業の環境対応の考え方と実践─本質的対応への経営戦略的アプローチ─』ダイヤモンド社
  • 大嶋茂男(1995), 『環境の正規の経営学─持続可能な社会をつくる経済主体─』家の光協会
  • 大橋照枝(1994),『環境マーケティング戦略』東洋経済新報社
  • 岡光宣/石井義之(19969, 『スラスラわかる環境ISOの取り方』中経出版

<か行>

  • 加藤尚武(1991),『環境倫理学のすすめ』丸善
  • 亀井克之(1997), 「PSAと電気自動車」関西大学総合情報学部紀要『情報研究』第7号
  • 環境庁大気保全局自動車環境対策第二課監修(1995), 『道路周辺の大気汚染状況7』ぎょうせい
  • 環境庁(1996), 『環境白書』平成8年版(総説)
  • 環境庁(1997), 『環境白書』平成9年版(総説)
  • 環境庁(1998), 『環境白書』平成10年版(総説)
  • 環境庁(1996), 『どうなる地球 どうする21世紀』大蔵省印刷局
  • 環境庁(1997.3), 『平成8年度 環境にやさしい企業行動調査』
  • 環境庁(1998.3), 『平成9年度 環境にやさしい企業行動調査』
  • 環境庁企画調整局調査企画室(1997.6.16), 「平成8年度『環境にやさしい企業行動調査』の結果について(お知らせ)」
  • 環境庁地球環境部(1994), 『地球環境の行方-地球温暖化の我が国への影響』中央法規
  • 環境庁地球温暖化問題検討委員会(1997.4.24), 『地球温暖化の日本への影響1996』http://www.eic.or.jp/kisha/199704/10267.html
  • 環境庁・通商産業省・運輸省(1998),『低公害車ガイドブック’98』
  • 『環境管理』(社)産業環境管理協会
  • 環境主義マーケティン,T研究会編(1992), 『環境主義マーケティング』日本能率協会マネジメントセンター
  • 企業環境学研究会編(1995), 『企業と環境の新ビジョン』中央経済社
  • 気象庁編(1995), 『地球温暖化監視レポート1994』大蔵省印刷局
  • 金丁勗(1991.6), 「韓国の蔚山・温山工業団地における多国籍企業活動の環境的側面」『環境と公害』Vol.No.1
  • 熊崎実(1996), 「地球規模の森林減少:趨勢と展望」『環境研究』No.100
  • 栗原清一(1996.10.8), 「『ゴミを出さない生活』より『ゴミ行政の改革』が先決だ」,『エコノミスト』
  • 経済団体連合会(1991.4.23), 『経団連地球環境憲章』mimeo
  • 経済団体連合会(1997.6.17), 『経団連環境自主行動計画』mimeo,またはhttp://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/pol133/index.html
  • 経済団体連合会(1997.7.16), 『経団連環境アピール─21世紀の環境保全に向けた経済界の自主行動宣言─』mimeo
  • 経済団体連合会(1996.12.17), 『経団連企業行動憲章』http://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/kcbc/charter.html
  • 経済団体連合会(1997.4.15), 『政府開発援助(ODA)の改革に関するわれわれの考え』http://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/pol128/index.html
  • 経済企画庁調査局(1995), 『アジア経済1995』大蔵省印刷局
  • 経済企画庁調査局(1997), 『アジア経済1997』大蔵省印刷局
  • 経済企画庁調査局(1998), 『アジア経済1998』大蔵省印刷局
  • 工業技術院監修(1995), 『ISO/DIS14001・14004 環境マネジメント・システム<対訳>』日本規格協会21
  • 厚生省(1993.9), 『経済的手法の活用による廃棄物減量化研究会報告書』mimeo
  • 交通と環境を考える会編(1995), 『環境を考えたクルマ社会』技報堂出版
  • 小島延夫(1989.10), 「公害輸出の実態─マレーシアの場合─」『公害研究』Vol.19, No.2
  • 小林剛(1997.4), 「ディーゼル排気の健康影響評価の動向」『環境と公害』Vol.26, No.4

さ行

  • 齋藤實男(1993), 『グリーン・マーケティング』同文舘
  • 齋藤實男(1997), 『グリーン・マーケティングⅡ』同文舘
  • 佐々木弘編著(1997),『環境調和型企業経営』文眞堂
  • サーニ,シャム(1995.1), 「マレーシアにおける持続可能な発展─1990年代以降の課題と戦略─」『環境と公害』Vol.24, No.3
  • 佐和隆光(1997), 『地球温暖化を防ぐ-20世紀型経済システムの転換-』岩波新書
  • 『産業構造審議会地球環境部会報告書』(1997.3.12),http://www.miti.go.jp/past/h70421rf.html#haime
  • 資源リサイクル推進協議会編(1997), 『環境首都フライブルク』中央法規
  • 清水浩(1991), 『地球を救う エコ・ビジネス100のチャンス』にっかん書房
  • 週刊東洋経済(1997.1.11), 「環境新時代の企業責任」『週刊東洋経済』
  • 週刊東洋経済(1998.1.17), 「待ったなし! 温暖化対策」『週刊東洋経済』
  • 鈴木幸毅(1994), 『環境問題と企業責任(増補版)』中央経済社
  • 鷲見一夫(1997), 『三峡ダムと日本』築地書館
  • 角谷登志雄(1992.9), 「地球・環境問題と現代経済」『立命館経済学』第31巻第2号
  • 総合エネルギー調査会国際エネルギー部会(1995.6.1), 『中間報告』

た行

  • 戴晴(1996), 『三峡ダム』築地書館
  • 竹原あき子(1991), 『環境先進企業』日本経済新聞社
  • 立花敏/加藤隆/山本伸幸/古井戸宏通(1996.1), 「マレーシア・サバ州におけるロイヤリティー制度-木材生産に与えた影響-」『アジア経済』Vol.37, No.1
  • 谷口洋志(1996.1), 「直接規制,課税,排出権取引」,中央大学『経済学論纂』第36巻第5・6合併号
  • 谷山鉄郎(1996.10.8), 「日本列島を『病弱化』させる酸性雨 大陸からの影響強まる」,『エコノミスト』
  • 玉野井芳郎(1978), 『エコノミーとエコロジー』みすず書房
  • 玉野井芳郎(1982), 『生命系のエコノミー』新評論
  • 田村正紀(996), 『マーケティング力』千倉書房
  • 丹下博文(1995), 『検証 地球環境志向の潮流』同文舘
  • 通産省経済協力課(1997.2.6), 『アジア等環境対策研究会報告書』mimeo
  • 通産省通商政策局経済協力部編(1997), 『アジアの環境の現状と課題』通商産業調査会出版部
  • 寺西俊一(1992), 『地球環境問題の政治経済学』東洋経済新報社
  • 寺西俊一(1997.12), 「アジアの経済成長と地球温暖化問題-日本の責務と課題をめぐって」『国際問題』No.453
  • 常俊義三(1990.1), 「自動車沿道汚染の人体影響」『環境と公害』Vol.19, No.3
  • 特集(1992.6), 「地球サミットと環境問題の原点」『経済』No.338
  • 特集(1997.1.6), 「新世紀技術の幕開け」『日経ビジネス』
  • 特集(1997.6), 「質が問われる環境ODA」『国際開発ジャーナル』No.487
  • 富澤喜重郎(1993.10), 「米国のスーパーファンド法の責任について」『環境と公害』Vol.23, No.2
  • 地球環境データブック編集委員会編(1992), 『ひと目でわかる地球環境データブック』オーム社
  • 地球環境とライフスタイル研究会(1996), 『地球環境問題をめぐる消費者の意識と行動が企業戦略に及ぼす影響《消費者編》』国立環境研究所
  • 地球環境とライフスタイル研究会(1997), 『地球環境問題をめぐる消費者の意識と行動が企業戦略に及ぼす影響《企業編》』国立環境研究所
  • 地球・人間環境フォーラム(1995), 『環境要覧1995/1996』古今書院
  • 地球・人間環境フォーラム(1996), 『平成7年度 在外日系企業の環境配慮活動動向調査』
  • 地球・人間環境フォーラム(1997), 『日系企業の海外活動に当たっての環境対策(フィリピン編)─平成8年度日系企業の海外活動に係る環境配慮動向調査結果報告書』
  • 地球・人間環境フォーラム(1998), 『日系企業の海外活動に当たっての環境対策(インドネシア編)─平成9年度日系企業の海外活動に係る環境配慮動向調査結果報告書』
  • 中国研究所編(1995), 『中国の環境問題』新評論

な行

  • 永井進(1996.1), 「日本とアジア諸国の自動車公害問題」『環境と公害』Vol.25, No.3
  • 長澤孝昭(1997.9), 「スービック開発の現状と日本企業進出の可能性」『国際開発ジャーナル』No.490
  • 新澤秀則(1992.12), 「アメリカにおける排出権取引プログラムの導入と成果」神戸商科大学経済研究所『研究資料』No.134
  • 新澤秀則(1994.1), 「アメリカにおける取引可能な排出許可証の実際」『環境と公害』第23巻第3号
  • 西澤潤一(1996.10.8), 「科学技術の進歩と環境破壊 精神文化を含めた総合的な対処を」,『エコノミスト』
  • 西嶋洋一(1995), 『地球環境をリエンジニアリングする』社会経済生産性本部
  • 西村弘(1996.1), 「『クルマ依存社会』の鉄道ルネッサンス─アメリカ都市公共交通の再生─」『環境と公害』Vol.25, No.3
  • 日興リサーチセンター編(1995.3), 『環境ビジネス最前線』工業調査会
  • 日本弁護士連合会(1991), 『日本の公害輸出と環境政策』日本評論社
  • 日本弁護士連合会第35回人権擁護大会シンポジウム第2分科会実行委員会(1992.11.5), 『今こそ大気汚染公害に抜本的対策を─四日市公害判決20周年を迎えて─』mimeo
  • 日本弁護士連合会公害対策・環境保全委員会(1995.9), 『カリフォルニア低公害車調査報告書』mimeo
  • 日本弁護士連合会公害対策・環境保全委員会(1995.11), 『ヨーロッパ廃棄物調査報告書』mimeo
  • 日本弁護士連合会(1996.9), 『自動車による大気汚染に関する新たな対策についての意見』mimeo
  • 日本弁護士連合会(1997.3), 『「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」の改正に対する緊急意見書』mimeo
  • 日本弁護士連合会(1997.4), 『「環境影響評価法案」に対する意見書』mimeo
  • 日本学術振興会経営問題第108委員会・佐々木弘編著(1997), 『環境調和型企業経営』文眞堂
  • 日本自動車工業会(1994.7), 『車と環境』
  • 日本自動車工業会(1995), 『豊かな環境を次の世代に』
  • 日本自動車工業会81996), 『1996日本の自動車工業』
  • 日本自動車工業会(1996.6), 「特集●自動車産業の環境保全への取り組み」『JAMAGAZINE』Vol.30
  • 日本自動車工業会(1996.11), 『JAMA Report特別号 環境行動計画』
  • 日本科学者会議公害環境問題研究委員会編(19969, 『21世紀型企業の環境保全戦略』水曜社
  • 日本環境会議(1997), 『アジア環境白書』東洋経済新報社
  • 野村総合研究所(1991), 『環境主義経営と環境ビジネス』野村総合研究所

は行

  • 原田正純・堀田宣之・韓茂道(1987.4), 「温山工業団地(韓国)の環境汚染」『公害研究』Vol.16, No.4
  • 林良嗣/中澤菜穂子(1996.1), 「タイにおける都市と農村の関係がもたらす環境への影響」『アジア・アフリカ研究』Vol.36, No.1
  • バルディーズ研究会(1994), 『セリーズ原則入門』バルディーズ研究会
  • 藤崎成昭(1992), 『発展途上国の環境問題』アジア経済研究所
  • 藤崎成昭「(1994), 「成長圏アジアと環境問題」『環境と公害』Vol.24, No.2
  • 船瀬俊介(1993), 『近未来車EV戦略』三一書房
  • 不破敬一郎編著(1994), 『地球環境ハンドブック』朝倉書店
  • ホセイン,サノワ(1995.1), 「環境と開発─バングラディシュに関する見通し─」『環境と公害』Vol.24, No.3

ま行

  • 松岡信夫(1988.4), 「マレーシアの大量逮捕事件」『公害研究』Vol.17, No.4
  • 松隈久昭(1996.7), 「リサイクル志向の製品開発に関する比較研究─我が国の製造業を対象として─」『大分大学経済論集』第48巻第1・2号
  • 三上富三郎(1982), 『ソーシャル・マーケティング』同文舘
  • 水谷洋一(1992.12), 「カリフォルニア州における新自動車大気汚染対策プログラム」『環境と公害』Vol.22, No.2
  • 宮本憲一(1989), 『環境経済学』岩波書店
  • 宮本憲一(1989.6), 「国際化時代の環境政策」『公害研究』Vol.19, No.1
  • 宮本憲一(1992.9), 「国連環境開発会議の歴史的意義」『環境と公害』Vol.22, No.1
  • 宮本憲一(1995), 『環境政策の国際化』実教出版
  • 宮本憲一(1996.6), 「地球環境を守るために」『経済』(インタビュー記事)
  • メディア・インターフェイス(1996), 『地球環境情報1996』ダイヤモンド社
  • 森孝之(1990), 『人と地球に優しい企業』講談社

や行

  • 安室憲一(1996), 「日本の多国籍企業における環境管理・監査システムに関する実態調査報告」神戸商科大学経済研究所『研究資料』No.155
  • 安室憲一編(1999), 『地球環境時代の国際経営』白桃書房
  • 山川龍雄(1997.5.26), 「低公害自動車」『日経ビジネス』
  • 山口拓美(1995.4), 「環境経済理論をめぐる一論点」,東北大学研究年報『経済学』Vol.57 No.1
  • 吉澤正/米山高範監修・コニカ㈱環境安全推進室編(1997), 『コニカにおける環境マネジメントの実際』日科技連
  • 米花稔(1997), 「企業行動の国際化と地球環境問題」,柴川林也編『企業行動の国際比較』中央経済社
  • 米本昌平(1994), 『地球環境問題とは何か』岩波新書
  • 読売新聞社ザ・ウォッチャー編(1992), 『地球と共生する企業』読売新聞社

ら行

  • 李正文(1998),『多国籍企業と国際社会貢献』文眞堂

わ行

  • 若杉隆平(1993.3), 「地球環境の政治経済学:序説」,横浜国大『エコノミア』第43巻第4号
  • 渡辺澄雄(1989.4), 「マレーシアにおける日系企業による公害問題」『公害研究』Vol.18, No.4
  • 綿貫礼子(1985.7), 「ユニオン・カーバイド毒ガス漏洩事件─インド・ボパールからの報告」『公害研究』Vol.15,No.1

<欧文>

  • Asian Development Bank(1995), Critical Issues in Asian Development, Oxford University Press
  • Asian Development Bank(1996), Current Issues in Economic Development : An Asian Perspective, Oxford University Press,
  • Asian Development Bank(1997), Emerging Asia : Changes and Challenges, ADB
  • Asian Development Bank(1997), Asian Development Outlook : 1997 and 1998, Oxford University Press
  • Brown, Lester R. ed.(1997), State of The World 1997, W.W.Norton & Company, Inc., New York, 浜中裕徳監訳(1997)『ワールドウォッチ 地球白書1997-98』ダイヤモンド社
  • Cairncross,Frances(1991), Costing The Earth, London: The Economisit Books Ltd., 東京海上火災保険グリーンコミッティ訳(1992), 『地球環境と成長』東洋経済新報社
  • Cairncross,Frances/山口光恒(1993), 『地球環境時代の企業経営(増補改訂版)』有斐閣
  • Capra, Fritjof and Gunter Pauli(1995), Steering Business Toward Sustainability, The United Nations University Press,赤池学監訳『ゼロ・エミッション』ダイヤモンド社,1996年
  • Coddington, Walter(1993), Environmental Marketing : Positive Strategies for Reaching the Green Consumer, New York : McGraw-Hill
  • Faucheux,S., D.Pearce, and J.Proops, ed.(1996), Models of Sustainable Development, Edward Elgar
  • Hawken, Pau(1993), The Ecology of Commerce, Harpercollins Publishers, New York, 靍田栄作訳『サステナビリティ革命─ビジネスが地球を救う─』ジャパン・タイムズ,1995年
  • Heilbrunn, Jeffrey(1995), Marketing Encyclopedia : Issues and Trends Shaping the Future, Chicago : American Marketing Association
  • Herausgegeben von der Arbeitsgruppe Okologische Wirtshaftspolitik(1994), Okologische und soziale Bedingungen des deutschen Einigungsprozesses, Marburg : Metropolis-Verlag
  • Hopfenbeck, Waldemar(1993), The Green Management Revolution : Lessons in Environmental Excellence, New York : Prentice Hall
  • Howard, Michael C. ed.(1993), Aisa’s Environmental Crisis, Boulder : Westview Press
  • IUCN/UNEP/WWF(1991), Caring for the Earth: A Strategy for Sustainable Living, Gland, Switzerland, (財)世界自然保護基金日本委員会訳『新・世界環境保全戦略─かけがえのない地球を大切に─』小学館,1992年
  • James, Valentine U. ed.(1994), Environmental and Economic Dilemmas of Developing Countries : Africa in the Twenty-First Century, Westport : Greenwood Publishing Group
  • Krugman, Paul(1994), the Myth of Asia’s Miracle, Foreign Affairs, Vol.73, No.6, Nov.-Dec., 邦訳「まぼろしのアジア経済」『中央公論』1995年1月号
  • Lazer, William(1969), Marketing’s Changing Social Relationships, Journal of Marketing, Vol.33, No.1
  • Lazer, W. and Kelley, E.J. ed.(1973), Social Marketing : Perspectives and Viewpoints, Richard D. Irwin, Inc.
  • Leonard, H.Jeffrey(1988), Pollution and the Struggle for the World Product: Multinational Corporations, Environment, and International Comparative Advantage, New York : Cambridge University Press
  • MacNeill, Jim, Pieter Winsemius and Taizo Yakushiji(1991), Beyond Interdependence: The Mrshing of The World’s Economy and the Earth’s Ecology, Oxford University Press, Inc., New York, 日米欧委員会日本委員会訳『持続可能な成長の政治経済学─エコノミーとエコロジーの統合─』ダイヤモンド社,1991年
  • Maslow, A. H.(1971), The Farther Reaches of Human Nature, Viking,
  • Maxwell, J., S.Rothenberg, F.Briscoe, and A.Marcus(1997), Green Schemes : Corporate Environmental Strategies and Their
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  • McInerney, Francis and Sean White(1995), The Total Quality Corporation, North River Ventures, INc., USA, 鈴木主税訳『賢明な企業─環境サバイバルで発展した10社』NTT出版,1996年
  • Meadows, Donella H., Dennis L.Meadows and Jorgenson Randers(1972), The Limits to Growth: Earth Island, New York: Universe Books, 大来佐武郎監訳『成長の限界』ダイヤモンド社,1972年
  • Meadows, Donella H., Dennis L.Meadows and Jorgenson Randers(1992), Beyond The Limits, Vermont: Chelsea Green Publishing Company, 茅陽一監訳/松橋隆治・村井昌子訳『限界を超えて』ダイヤモンド社,1992年
  • Meyronneinc, de Jean-Paul(1994), Le management de l’environnement l’enterprise, FNFOR, 近藤俊郎訳『企業における環境管理』日本規格協会,1994年
  • Mintu-Wimsatt, Alma and Hector R. Lozada, ed.(1996), Green Marketing in a Unified Europe, New York : International Business Press
  • O’Callaghan, Paul W.(1996), Integrated Environmental Management Handbook, New York : John Wiley & Sons
  • O’Connor,D.C.(1994), Managing the Environment with Rapid Industrialization : Lessons from the East Asian Experience, Paris, OECD, 寺西俊一/吉田文和/大島堅一訳『東アジアの環境問題』東洋経済新報社,1996年
  • OECD(1981), Environmental Policies in New Zealand, OECD, Paris
  • OECD(1991a), Environment Committee Meeting at Ministerial Level Background Paper No.1-No.5, OECD, Paris,環境庁地球環境部監修『地球環境のための市場経済革命─先進工業国の新環境政策─』ダイヤモンド社,1992年
  • OECD(1991b), Environmental Performance Reviews: Japan, OECD, Paris, 環境庁/外務省監訳『OECDレポート:日本の環境政策─成果と課題─』中央法規出版,1994年
  • OECD/IEA(1994a), World Energy Outlook 1994, OECD, Paris, 外務省/資源エネルギー庁監訳『2010年のエネルギー展望』世界の動き社,1994年
  • OECD(1994b), The Environmental Effects of Trade, OECD, Paris, 環境庁地球環境部監訳『OECD:貿易と環境─貿易が環境に与える影響─』中央法規出版,1995年
  • OECD(1994c), Road Transport Research: Environmental Impact Assesment of Roads, OECD, Paris
  • OECD(1995a) Hazardous Air Pollutants: The London Workshop, OECD, Paris,
  • OECD(1995b), Development and Deployment of Technonogies to Respond to Global Climate Change Concerns, OECD, Paris
  • Ottman, Jacquelyn A.(1992), Green Marketing : Challenges and Opportunities for the New Marketing Age, NTC Business Books
  • Pearce, David, Anil Markandya and Edward B.Barbie(1989)r, Blueprint for A Green Economy, London: Earthscan Publications Ltd., 和田憲昌訳『新しい環境経済学』ダイヤモンド社,1994年
  • Peattie,Ken,(1992), Green Marketing, London: Pitman Publishing, 三上富三郎監訳『体系グリーン・マーケティング』同文舘,1993年
  • Peattie,Ken(1995), Environmental Marketing Management : Meeting the Green Challenge, Pitman publishing
  • Smil, Vaclav(1983), The Bad Earth : Environmental Degradation in China, M.E.Sharpe Inc., 深尾葉子/神前進一訳『蝕まれた大地-中国の環境問題』行路社,1996年
  • Smil, Vaclav(1993), China’s Environmental Crisis : An Inquiry into the Limits of National Development, M.E.Sharpe Inc., 丹藤佳紀/高井潔司訳『中国の環境危機』亜紀書房,1996年
  • Stelzer, Volker(1997), Bewerungen in Umweltschutz und Umweltrecht, Berlin : Springer
  • UNCTAD(1993), Environmental Management in Transnational Corporations : Report on the Benchmark Corporate Environmental Survey, New York : United Nations
  • UNEP(1992), The World Environment 1972-92
  • Wasik, John F.(1996), Green Marketing and Management: A Global Perspective, Blackwell Publishers Ltd., Massachusetts
  • Weizsacker, Ernst Ulrich von(1990), Erdpolitik: Okologishe Realpolitik an der Schwelle zum Jahrhundert der Umwelt,
  • Wissenschaftliche Buchgesellschaft, Darmstadt, 宮本憲一他監訳『地球環境政策─地球サミットから環境の21世紀へ─』有斐閣,1994年
  • Welford, Richard(1997), Corporate Environmental Management, London : Earthscan Publications
  • World Commission on Environment and Development(1987), Our Common Future, Oxford: Oxford University Press, 国連・環境と開発に関する世界委員会『地球の未来を守るために』福武書店,1987年. 通称:ブルントラント報告
  • WRI/UNEP/UNDP/WB(1996), World Resources 1996-97: A Guide to The Global Environment, WRI, New York,
  • 石弘之監修/(財)環境情報普及センター訳『世界の資源と環境1996-97』中央法規,1996年

<4/20/1999,澤田さんより紹介>

  • 地球環境経済研究会編(1994),『環境保全型企業論序説-どんな企業が[環境革命]をリードするか?』合同出版
  • 井村秀文/勝原健編著(1995),『中国の環境問題』東洋経済新報社
  • 日立総合計画研究所編(1988),『海外現地生産時代における企業の社会的責任』

国際マーケティング日本語文献

未分類

<国際マーケティング日本語文献(年代順:翻訳本,和書)>

All rights Reserved @
Y. Oishi(大石芳裕)
2008/1/6更新

<基本文献>
・ 角松正雄・大石芳裕編著(1996)『国際マーケティング体系』ミネルヴァ書房
※当時の日本における最高水準の国際マーケティング研究者による体系的著書

・ 諸上茂登・藤澤武史(1997),『グローバル・マーケティング』中央経済社
※理論サーベイを重視しながら,現実と対峙したテキスト

・ 高井眞編(2000),『グローバル・マーケティングの進化と課題』同文館
※日本における国際マーケティング研究第1世代・高井眞先生の退官記念論文集

<翻訳>
・ Fayerweather,J.(1965), International Marketing, Prentice-Hall Inc. 村田昭治・川嶋行彦訳
『インターナショナル・マーケティング』ダイヤモンド社,1977年。
・ Yoshino,M.Y.(1971), The Japanese Marketing System, The MIT Press, 小池澄男訳
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邦訳『国際マーケティング管理』 ミネルヴァ書房,1979年。
・ Turnbull,P.W. & Cunningham,M.T. ed.,”International Marketingand Purchasing”, The Nacmillan Press, 1981.
邦訳『国際マーケティング』白桃書房,1985年。
・ Levitt,T.(1983b), The Marketing Imagination, the Free Press,
土岐坤訳『マーケテイング・イマジネーション』ダイヤモンド社,1984年。
・ Kotler,P., L. Fahey and S. Jatusripitak(1985), The New Competition, Prentice-Hall,
増岡信男訳『ニューコンピティション:日米マーケティング比較』東急エイジェンシー,1991年。
・ Christopher,R.C.(1986),”Second To None -American Companies in Japan-“,Kriscon Corporation,
邦訳『日本で勝てれば世界で勝てる』講談社,1986年。
・ Kaynak, Erdener(1986), Marketing and Economic Development, Praeger Piblishers,
阿部真也・白石善明訳『マーケティングと経済発展』ミネルヴァ書房。
・ Cateora, P. R. and Keaveney, S.(1987), Marketing ・An International Perspective・,IRWIN,
角松正雄監訳『マーケティングの国際化』文眞堂,1989年。

<以降,日本語タイトルでのみ表示>
・ 小田部正明/クリスチアン・ヘンセン,『グローバルビジネス戦略』同文舘,2001年。
・ ロス・デービス/矢作敏行編,『アジア発・グローバル小売競争』日本経済新聞社,2001年。
・ エンリコ・コッラ『ヨーロッパの大規模流通業』ミネルヴァ書房,2004年。
・ コトラー, P.ほか『ASEANマーケティング』日本出版貿易,2007年。

<和書>
・ 浜谷源蔵(1948),『最近貿易実務誌(新訂版)』同文舘。
・ 上坂酉三(1950),『貿易慣習の研究』千倉書房。
・ 上坂酉三(1951),『貿易』国元書房。
・ 浜谷源蔵ほか(1951),『貿易実務指針』海文堂。
・ 上坂酉三(1953),『貿易概論』前野書店。
・ 浜谷源蔵(1954),『入門貿易実務』同文舘。
・ 浜谷源蔵(1956),『貿易経営論』同文館。
・ 菱沼勇(1957),『エキスポート・マーケティング』同文館。
・ 石田貞夫(1957),『貿易実践入門』春秋社。
・ 石田貞夫(1959),『貿易実務概論』新思潮社。
・ 上坂酉三(1959),『貿易慣習』東洋経済新報社。
・ 上坂酉三(1960),『貿易契約』東洋経済新報社。
・ 石田貞夫(1960),『貿易商務論』白桃書房。
・ 本田実(1960),『国際配給論』青林書院。
・ 日本セールス幹部協会『アメリカ大企業の海外マーケティング』日本生産性本部。
・ 浜谷源蔵(1962),『貿易要論』同文館。
・ 日本商業学会編(1963),『海外マーケティング』千倉書房。
・ 生島広治郎編(1964),『輸出マーケティング戦略論』千倉書房。
・ 生島広治郎編(1966),『国際マーケティング政策』中央経済社。
・ 石田貞夫(1966),『貿易実務』白桃書房。
・ 深見義一他編(1967),『国際マーケティング(マーケティング講座第7巻)』有斐閣。
・ 蔭山敦(1967),『メーカーのための海外マーケティング』ダイヤモンド社。
・ 津田昇(1968),『輸出マーケティング論』東洋経済新報社。
・ 高井眞(1968),『輸出マーケティング計画』法律文化社。
・ 村田昭治編(1969),『ワールド・マーケティング』日本生産性本部。
・ 竹田志郎(1970),『国際マーケティング』日経新書。
・ 生島広治郎編(1971),『国際マーケティング戦略』中央経済社。
・ 前田昌利(1971),『海外市場と輸出マーケティング』精文館。
・ 中村弘(1971),『国際マーケティング入門』ダイヤモンド社
・ 高宮晋編1972),『海外マーケティング』ダイヤモンド社
・ 石田貞夫(1974),『貿易マーケティング』白桃書房。
・ 渡辺好章(1975),『食品の国際マーケティング』柴田書店。
・ 萩野典宏(1977),『多国籍マ-ケティング行動論』千倉書房。
・ 八巻俊雄・梶山皓永(1977),『世界の広告事情』日本経済新聞社。
・ 衣笠洋輔(1979),『日本企業の国際化戦略』日本経済新聞社。
・ 角松正雄(1983), 『国際マーケティング論』有斐閣。
・ 江夏健一(1984),『多国籍企業要論』文眞堂。
・ 竹田志郎(1985), 『日本企業の国際マーケティング』同文舘,1985年。
・ 山田榮作(1985),『国際マーケティング』同文舘。
・ 堀出一郎(1985),『実戦・国際マーケティング』日本経済新聞社。
・ 田村正紀(1986),『日本型流通システム』千倉書房。
・ 盛田昭夫他(1987),『メイド・イン・ジャパン』朝日新聞社。
・ 平敷喬(1988),『海外マーケティング戦略入門』ビジネス社。
・ 桶田篤(1988a),『外資系企業 インジャパン』同文舘。
・ 桶田篤(1988b),『外資系企業 インジャパン(PART 2)』同文舘。
・ 中野宏一(1988)『貿易マーケティング・チャネル論』白桃書房。
・ 鈴木典比古(1989),『国際マ-ケティング』同文舘。
・ 山中豊国(1989),『総合商社:その発展と理論』文眞堂。
・ 諸上茂登(1989),『アジアNIES製品インジャパン』同文舘。
・ 杉野幹夫(1990),『総合商社の市場支配』大月書店。
・ 寺本義也他(1990),『日本企業のグローバル・ネットワーク戦略』東洋経済新報社。
・ 八巻俊雄(1990),『広告国際比較とグローバル戦略』(八巻俊雄著作集3)産能大出版部。
・ 吉原英樹他(1990),『グローバル企業の日本戦略』講談社。
・ 下川浩一(1991)『マ-ケティング:歴史と国際比較』文眞堂。
・ 柏尾昌哉・小野一一郎・河合信雄監修(1992)『国際流通とマーケティング』同文舘。
・ 丹下博文(1992)『国際経営とマーケティング』同文舘。
・ 曽我信孝(1992),『総合商社とマーケティング』白桃書房。
・ 柏尾教授古稀記念論文集編集委員会,『国際流通とマーケティング』同文館。
・ 諸上茂登(1993),『国際市場細分化の研究』同文舘。
・ 熊田喜三男(1993),『国際マーケティングの展開』学文社。
・ 吉原英樹(1994),『外資系企業』同文舘。
・ 田内幸一・堀出一郎(1994),『国際マーケティング』中央経済社。
・ 八巻俊雄(1994),『比較・世界のテレビCM』日経広告研究所。
・ 塩地洋・T.D.キーリー(1994),『自動車ディーラーの日米比較』九州大学出版会。
・ 角松正雄編(1995),『日本企業のマーケティング』大月書店。
・ 城座良之/清水敏行/片山立志(1995),『グローバル・マーケティング』税務経理協会。
・ 丹下博文(1995),『国際経営とマーケティング』同文舘。
・ 諸上茂登・根本孝編著(1996),『グローバル経営の調整メカニズム』文眞堂。
・ 黒田重雄(1996),『比較マーケティング』千倉書房。
・ 角松正雄・大石芳裕編著(1996),『国際マーケティング体系』ミネルヴァ書房。
・ 向山雅夫(1996),『ピュア・グローバルへの着地』千倉書房。
・ 小坂恕(1997),『グローバル・マーケティング』国元書房。
・ 諸上茂登・藤澤武史(1997),『グローバル・マーケティング』中央経済社。
・ 近藤文男・中野安編(1997),『日米の流通イノベーション』中央経済社。
・ 和多田作一郎(1997),『グローバル物流戦略』産能大学出版部。
・ 松島廣美(1998),『新装版・国際ネーミング』日刊工業新聞社。
・ J.フィールズ(1998),『世界市場争奪戦』産能大学出版部。
・ 水尾順一(1998),『化粧品のブランド史』中央公論社。
・ 劉志明(1998),『中国のマスメディアと日本イメージ』EPIC。
・ 梅津和郎(1998),『世界寡占とマーケティング行動』晃洋書房。
・ 真鍋一史(1998),『国際イメージと広告』日経広告研究所。
・ 林 廣茂(1999),『国境を越えるマーケティングの移転』同文館。
・ 諸上茂登・杉田俊明編(1999),『アジアからの輸入と調達』同文館。
・ 谷地弘安(1999),『中国市場参入』千倉書房。
・ 川端基夫(1999),『アジア市場幻想論』新評論。
・ 中津孝司編(2000),『グローバル・マーケティング新論』晃洋書房。
・ 熊田喜三男(2000),『国際マーケティング戦略』学文社。
・ 二神康郎(2000),『欧州小売業の世界戦略』商業界。
・ 藤沢武史(2000),『多国籍企業の市場参入行動』文眞堂。
・ 鈴木典比古(2000),『グローバリゼーションの中の企業』八千代出版。
・ 林倬史編(2000),『IT時代の国際経営』中央経済社。
・ 高井眞編(2000),『グローバル・マーケティングの進化と課題』同文館。
・ 矢作敏行(2000),『欧州の小売りイノベーション』白桃書房。
・ 川端基夫(2000),『小売業の海外進出と戦略』新評論。
・ 近藤文男・陶山計介・青木俊昭編(2001),『21世紀のマーケティング戦略』ミネルヴァ書房。
・ 宮下國生(2002),『日本物流業のグローバル競争』千倉書房。
・ 塩地洋(2002),『自動車流通の国際比較』有斐閣。
・ 博報堂アジア生活者研究プロジェクト(2002),『アジア・マーケティングをここからはじめよう。』PHP研究所。
・ 山下洋史・諸上茂登・村田潔編(2003),『グローバルSCM』有斐閣。
・ 丸谷雄一郎(2003),『変貌するメキシコ小売産業─経済開放政策とウォルマートの進出─』白桃書房
・ 阿部真也・村上剛人編(2003),『グローバル流通の国際比較』有斐閣。
——————2006/4/29追加——————-
・ 矢作敏行(2003)『中国・アジアの小売業革新』日本経済新聞社。
・ 安室憲一(2003)『中国企業の競争力』日本経済新聞社。
・ 黄リン(2003)『新興市場戦略論』千倉書房。
・ 堀出一郎・山田晃久編著(2003)『グローバルマーケティング戦略』中央経済社。
・ 吉原英樹・板垣博・諸上茂登編(2003)『ケースブック国際経営』有斐閣ブックス。
・ 山下洋史・諸上茂登・村田潔編著(2003)『グローバルSCM』有斐閣。
・ 諸上茂登・藤澤武史(2004),『グローバル・マーケティング(第2版)』中央経済社。
・ 大石芳裕編著(2004)『グローバル・ブランド管理』白桃書房。
・ 近藤文男(2004)『日本企業の国際マーケティング』有斐閣。
・ 小沢勝之編著(2004)『流通システムの国際比較史』文眞堂。
・ 関満博・長崎利幸編(2004)『ベトナム市場経済化と日本企業』新評論。
・ 下川浩一(2004)『グローバル自動車産業経営史』有斐閣。
・ 富山栄子(2004)『ロシア市場戦略論』ミネルヴァ書房。
・ 富山栄子(2005)『わかりすぎるグローバル・マーケティング』創成社。
・ 竹田志郎編著(2005)『日本企業のグローバル市場開発』中央経済社。
・ 丹野勲・原田仁文(2005)『ベトナム現地化の国際経営比較』文眞堂。
・ 川端基夫(2005)『アジア市場のコンテキスト(東南アジア編)』新評論。
・ 川端基夫(2006)『アジア市場のコンテキスト(東アジア編)』新評論。
・ 臼井哲也(2006)『戦略的マス・カスタマイゼーション研究』白桃書房。
・ 丸谷雄一郎(2006)『グローバル・マーケティング』創成社。
・ 丹下博文(2007)『企業経営のグローバル化研究』中央経済社。
・ 林廣茂(2007)『日韓企業戦争』阪急コミュニケーションズ。

<参考:異文化経営>
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・ ホフステード, G.『多文化世界』有斐閣,1995年。
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・山口生史『異文化間コミュニケーション戦略』同文館,1998年。
・ ホール, E. T. 『文化を超えて』TBSブリタニカ、1993年。
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国際マーケティング標準化参考文献

未分類

<国際マ-ケティング標準化参考文献>

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Y. Oishi(大石芳裕)

<和文>

あ行

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  • アサモア,ティオフィラス(1993),「グローバル・マーケティングの概念―国際マーケティング研究における新たな展開―」神奈川大学『国際経営論集』No.4,1993-1
  • 有冨重尋・柏尾昌哉(1980),『日本の産業構造とマ-ケティング(メーカー編)』新評論
  • 有冨重尋・柏尾昌哉(1981),『日本の産業構造とマ-ケティング(流通・サ-ビス編)』新評論
  • 有冨重尋(1987)『日本・西ドイツ・韓国 自動車流通比較』ナカニシヤ出版
  • 石井淳蔵(1984),『日本企業のマ-ケティング』日本経済新聞社
  • 石井昌司(1988),「わが国電子・電機産業のアジアにおける国際分業の展開」『海外投資研究所報』1988年2月号
  • 石田貞夫(1964),『貿易実務概論』思潮社
  • 板垣興一編(1983),『多国籍企業と中進工業国」文眞堂
  • 伊丹敬之(1991),『グローカル・マネジメント─地球時代の日本企業─』NHKブックス
  • 梅津和郎(1998),『世界寡占とマーケティング行動』晃洋書房
  • 江夏健一編著(1988),『グローバル競争戦略』誠文堂新光社
  • 大石芳裕(1985),「国際ロジステイ ックスのマクロ分析—-米国商務省1977年センサスを中心に—-」,『佐賀大学経済論集』第17巻第4号
  • 大石芳裕(1985),「垂直統合論の検討」『佐賀大学経済論集』第18巻第3・4号
  • 大石芳裕(1987),「企業内貿易率と海外子会社の調達・販売活動」『佐賀大学経済論集』第19巻第4号
  • 大石芳裕(1988),「自動車産業の国際ロジスティックス」『九州経済学会年報 1988年版』
  • 大石芳裕(1989),「日系電気MNCの国際ロジスティックス」『国際経済』第40号
  • 大石芳裕(1989),「日本企業の国際マーケティング—-電機多国籍企業のばあい—-」,糸園・中野・前田・山中編『転換期の流通経済3 マーケティング』,大月書店
  • 大石芳裕(1992),「多国籍企業戦略の新展開と三極相互依存の深化」,木下悦二・田中素香編著『ポスト冷戦の世界経済』第15章,文真堂
  • 大石芳裕(1993a), 「標準化論争の教訓」『佐賀大学経済論集』第26巻第1号
  • 大石芳裕(1993b), 「グローバル・マーケテイングの分析枠組」『佐賀大学経済論
  • 集』第26巻第2号
  • 大石芳裕(1993c), 「グローバル・マーケテイングの具体的方策」『佐賀大学経済論集』第26巻第3号
  • 大石芳裕(1994a), 「海外直接投資と多国籍企業」竹田志郎編『国際経営論』中 央経済社,第2章,16~26ページ
  • 大石芳裕(1994b),「経営計画化と管理の二分化」竹田志郎編『国際経営論』中 央経済社,第9章,113~123ページ
  • 大石芳裕(1994c), 「『日本的』国際マーケティングの特徴」『佐賀大学経済論集』第27巻第4号
  • 大石芳裕(1995), 「日本企業の国際マ-ケティングの特質」角松正雄編『日本企業のマ-ケティング』大月書店
  • 大石芳裕(1996a), 「グローバリゼイションと流通―電機産業にみるアジア域内流通の発展―」、日本流通学会年報『流通』No.9 1996年版、10~23ページ
  • 大石芳裕(1996b), 「国際マーケティングの複合化」日本商業学会年報『日本的流通システム』日本商業学会、233~238ページ
  • 大石芳裕(1996c),「国際マーケティング複合化戦略」角松正雄・大石芳裕編著『国際マーケティング体系』ミネルヴァ書房,第6章
  • 大石芳裕(1997), 「国際マーケティング複合化の実態」明治大学『経営論集』第43巻第3・4合併号、157~198ページ
  • 大前研一(1985),『トライアド・パワー:21世紀の国際企業戦略』講談社
  • 太田正孝(1988), 「グローバル・コミュニケーション・ネットワークの構築」江夏健一編『グローバル競争戦略』,誠文堂新光社
  • 小川純生(1991),「日本企業の国際マ-ケティング」中垣昇編『日本企業の国際化戦略』中央経済社
  • 奥村茂次編著(1988),『現代世界経済と資本輸出』ミネルヴァ書房
  • 桶田篤(1988a),『外資系企業 イン ジャパン』同文舘
  • 桶田篤(1988b),『外資系企業 イン ジャパン(PART Ⅱ)』同文舘

か行

  • 海外経済情報センター(1986),『米国電子・電機産業の対アジア戦略(IBMのケース・スタディー)』日本貿易振興会,産業調査No.85-3,1986年3月
  • 加護野忠男・野中郁次郎・榊原清則・奥村昭博(1983), 『日米企業の経営比較--戦略的環境適応の理論』日本経済新聞社
  • 柏尾昌哉・小野一一郎・河合信雄監修(1992)『国際流通とマーケティング』同文舘
  • 角松正雄(1983), 『国際マーケティング論』有斐閣
  • 角松正雄(1992), 「国際マーケティングにおける標準化論の意義」『熊本学園創立50周年記念論集』
  • 角松正雄(1994),「わが国における国際マ-ケティング研究の前進」『熊本学園商学論集』第1巻第1号,3-12ページ
  • 角松正雄編(1995)『日本企業のマーケティング』大月書店
  • 角松正雄・大石芳裕編著(1996),『国際マーケティング体系』ミネルヴァ書房
  • 干場英男(1985), 『アメリカ広告の風と土 日米比較広告論』電通
  • 機械振興協会経済研究所(1980),『機械関連下請企業の国際競争力に関する調査研究』
  • 木立真直(1999),「国際小売企業における標準化・適合化の調和プロセス-イギリスにおける日系小売企業の経験から学ぶ-」, 『マーケティング・ジャーナル』Vol.18, No.4,1999-72
  • 衣笠洋輔(1979),『日本企業の国際化戦略』日本経済新聞社
  • 衣笠洋輔,「国際マ-ケティング—-日米の企業比較」田内幸一監修『ゼミナール マ-ケティング 理論と実際』TBSブリタニカ
  • 熊田喜三男(1993)『国際マーケティングの展開』学文社
  • 黒田重雄(1996),『比較マーケティング』千倉書房
  • 黒田重雄(1997),「比較マーケティングの研究方向に関する一考察」北海道大学『経済学研究』第47巻第2号
  • 黒田重雄(1998),「比較マーケティングの研究方向に関する一考察」日本商業学会『流通研究』創刊号,19-32ページ
  • 黄りん(1993),「グローバルマ-ケティングにおける標準化戦略と市場革新行動」小樽商科大学経済研究所『第1回国際地域経済ジョイントセミナー報告書』
  • 黄りん(1993),「成功する外資系企業の日本市場戦略:グローバル・マ-ケティング・イノベーション」, 日本商業学会『ボーダーレス状況下における流通課題』日本商業学会年報(1993年度)
  • 黄りん(1994),「マーケティング」吉原英樹編著『外資系企業』同文舘,第4章
  • 黄りん(1999),「海外市場参入の理論展開:市場環境,競争,取引と企業能力」『流通研究』第2巻, 第1号,1999-3
  • 小坂恕(1997),『グローバル・マーケティング』国元書房
  • 小林直人(1984),「ASEAN諸国の工業製品貿易と国際分業」『東京銀行月報』第36巻第3号,1984年3月
  • 小林規威(1980),『日本の多国籍企業』中央経済社
  • 近藤文男(1995),「家電産業のマーケティング」角松正雄編(1995)『日本企業のマーケティング』大月書店,第4章
  • 近藤文男(1996),「電子産業における国際マーケティング」角松正雄・大石芳裕編著(1996),『国際マーケティング体系』ミネルヴァ書房,第9章
  • 近藤文男(1999),「松下電器産業の輸出マーケティング」『経済論叢別冊 調査と研究』第17号

さ行

  • 斎藤雅通(1995),「輸入車市場の動向とメルセデス-ベンツ日本のマーケティング-グローバル・マーケティングの視点によせて-」, 『立命館経営学』第34巻第4号
  • 佐藤定幸(1984),『多国籍企業の政治経済学』有斐閣
  • 佐藤義信(1998),「トヨタのグループ戦略とグローバル活動―東南アジア市場―」『経営学研究』第7巻第4号,1998-3
  • JETRO(1962),『輸出のためのマーケティング・リサ-チ』
  • JETRO(1986),『欧米多国籍企業のアジア戦略』(米国編)
  • 島田晴雄(1988),『ヒューマンウェアーの経済学』,岩波書店
  • 下川浩一(1991)『マ-ケティング:歴史と国際比較』文眞堂
  • 城座良之/清水敏行/片山立志(1985),『グローバル・マーケティング』税務経理協会
  • 新岡智(1989),「アメリカ半導体産業の多国籍化とアジア途上国」関東学院大学経済研究所『経済研究所年報』第11集,1989年3月
  • 杉野幹夫(1990),『総合商社の市場支配』大月書店
  • 杉野幹夫(1998),「市場グローバル化の特質について」『彦根論叢』第315号,1998-11
  • 杉本昭七(1978),『現代帝国主義の基本構造』大月書店
  • 杉本昭七編(1980),『現代資本主義の世界構造』大月書店
  • 杉本昭七編(1986),『多国籍企業と重層的統合化』同文舘
  • 杉本昭七 (1986),『多国籍企業はどこへ導くか』同文舘
  • 鈴木典比古(1989),『国際マ-ケティング』同文舘
  • 澄田・小宮・渡辺編(1972),『多国籍企業の実態』日本経済新聞社
  • 角田隆太郎(1991),「多国籍企業の環境認識と環境適応--プロクター・アンド・ギャンブル社の日本市場適応戦略(上・下)--」『広島経済大学経済研究論集』第14巻第2号・第3号
  • 関下稔(1984),『現代アメリカ貿易分析』有斐閣
  • 『宣伝会議』(1998.11),No.588, 特集「グローバル企業のコミュニケーション戦略」

た行

  • 高井真(1968),『輸出マーケティング計画』法律文化社
  • 高井真(1980), 「国際マーケティング戦略の概念とその構造」,『商学論究』1980年1月号
  • 高井真編(1991),高井真編『グローバリゼーション・日本企業の挑戦・』清文社, 高井稿(序章)「グローバリゼーションと日本企業の挑戦的課題」
  • 竹田志郎(1966)、『国際企業の経営管理』中央経済社
  • 竹田志郎(1970)、『国際マーケティング』日経新書
  • 竹田志郎(1976), 『多国籍企業の支配行動』中央経済社
  • 竹田志郎(1979)、「日本企業にみる多国籍企業化過程の『一般性』の検出」大東文化大学大学院『比較社会経済体制論』
  • 竹田志郎(1980)「日本企業にみる国際的ロジスティックスの展開課程」,大東文化大『日本社会経済論』
  • 竹田志郎(1981)、「米国における日本企業の国際市場開発行動調査」大東文化大学大学院『経済研究』第3集
  • 竹田志郎(1982)、「マーケティング」山崎清・竹田志郎編著(1982)『テキストブック国際経営』有斐閣(新版は1993年)
  • 竹田志郎(1983a)、「日本企業にみる多国籍企業化過程の『特殊性』の検出」大東文化大学大学院『経済研究』第5集
  • 竹田志郎(1983b)、「多国籍企業の競争行動に関するメモ」大東文化大学『経済論集』第35号
  • 竹田志郎(1984)、「在日外資系企業にみるマーケティング行動の分析」大東文化大学『経済論集』第37号
  • 竹田志郎(1985a)、「日本企業の多国籍企業化と価格競争力─自動車部品下請企業の海外進出の分析を通して─」大東文化大学『経済論集』第39号
  • 竹田志郎(1985b), 『日本企業の国際マーケティング』同文舘
  • 竹田志郎(1986)、『国際マーケティングからみた企業内取引』大東文化大学経理研究所
  • 竹田志郎(1987), 『多国籍企業の新展開』森山書店
  • 竹田志郎編(1988)、『経済摩擦と多国籍企業』同文舘
  • 竹田志郎 (1991), 「市場のグローバル化と企業のグローバル化」『経営行動』Vol.6, No.1
  • 竹田志郎(1992a),「国際マ-ケティングにおける販売経路構築の先行的役割に関する再論--在日外資系企業の分析を中心に--」『横浜経営研究』第13巻第2号
  • 竹田志郎(1992b)、『国際戦略提携』同文舘
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  • 沼野敏(1997),「外資系流通企業の国際マーケティング戦略」『流通とシステム』No.94, 1997-12
  • 根本孝/諸上茂登(1986),『国際経営論─国際化へのいざない─』学文社, 諸上茂登稿、
    • 第3章「多国籍企業のマーケティングの特質と基本的課題」
    • 第4章「標準化と現地適応化の研究系譜」
    • 第5章「市場環境要因と標準化行動」
    • 第6章「企業要因と標準化行動」
  • 根本孝/諸上茂登編著(1988),『国際経営の進化』学文社
  • 諸上茂登稿,第3章「国際マーケティング戦略の進化」, 第11章「日本企業のグローバル化の現状と将来の方向」

は行

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ま行

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  • 向山雅夫(1996),『ピュア・グローバルへの着地』千倉書房
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  • 諸上茂登(1992a)、「韓国企業の対日マーケティングの現状と課題」『日本貿易学会年報』、第29号
  • 諸上茂登(1992b)、「成功的な対日マーケティングの戦略タイプに関する実証的研究─欧米系企業と韓国企業の比較から─」中央大学『商学論纂』第33巻第4・5号
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  • 諸上茂登(1993),『国際市場細分化の研究』同文舘
  • 諸上茂登(1994),「グローバル経営の類型化について」『明大商学論叢』第76巻第1号,2月
  • 諸上茂登(1996a)、「国際市場細分化戦略」、角松正雄・大石芳裕編著(1996)『国際マーケティング体系』
  • 諸上茂登・根本孝編著(1996b)、『グローバル経営の調整メカニズム』文眞堂
  • 諸上茂登・藤澤武史(1997)『グローバル・マーケティング』中央経済社
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や行

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  • 谷地弘安(1994),「国際マ-ケティング政策標準化・適応化の問題図式」『六甲台論集』第41巻第1号,4月
  • 谷地弘安(1999),『中国市場参入』千倉書房
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  • 山口洋輝(1998),「企業のグローバル化とマーケティング」九州大学『経済論究』第102号
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  • 山田榮作(1985),『国際マーケティング』同文舘
  • 湯浅誠(1989),「国際メジャー化する日本企業④日本電気」『週刊東洋経済』1989年3月11日号
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    • →比較マーケティングの必要性を説く
    • これまでの研究を4分類
      • ①深い研究(Study of Deth)=R.Bartels
      • ②限られた範囲の比較研究
      • ③他国の国内マーケティングについての紹介
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2003/9/18
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未分類

「小売業の国際化」参考文献

2003/5/27 作成者・川端庸子(かわばたやすこ)

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